にこにこにこ。
にこにこにこ。
―――現在自分、大変絶好調。
そしてジャガポックル君達も絶好調。
浴衣を着ながらルンルン♪
着崩れなんか知ったこっちゃ無いとばかりにベッドに大の字になりながらルンルルン♪
へへ、楽しい⊂(*´∀`*)⊃
福岡とか札幌小樽でもそうだったけど、旅行ってすごく楽しい♪
高速バスも楽しかった!
無論のこと、長時間ともなると疲れるには疲れる。だけどなんかもう麻痺しちゃったみたいになんでもかんでもが楽しく感じちゃって、始終にへら〜(*´∀`*)
あ〜…京都行きたいなぁ……
あと香港行きたい。
読書してる!!!
知らなかった……鬼って読書するんだね(*´∀`*)
というわけで福岡諸々から帰ってきて早々ですが、今日から一泊二日★両親&祖父母と共に登別へ行ってきます!
温泉…(*´∀`*)
年齢は21でも身体は既にご老体。自分の場合、特に肩凝りが酷いんですよねぇ…。ほぐせるかな。
雨雪が降り注ぐ今日(こんにち)。
こっちはこっちで春の「は」の字も未だに見えぬよう。――さて、件の御土産を渡しに先程カレー屋へと行ってきました!
本当はゴールデンウィークの時に渡すつもりだったんですが、賞味期限が26日までということに昨夜気付きまして…(凹)
最初は裏に店長がいたため店長とだけ話しをしていたんですが、店長から「上に皆いるよ、会っといで〜。皆喜ぶから」と言われ二階の休憩室へ。
残念ながらKさんは今日休みゆえ会えませんでしたが……まぁ25日の送別会で会うし、いっか☆ミ
元々御土産を渡すだけの予定でしたしあまり長居する気はなかったのですが………Yさんを筆頭にガッチリと捕まってしまいました。
な、何をするー!Σ(゚Д゚;)
――結論、女の子の上目遣いに弱いヘタレな21歳です。
ああいう女性特有の可愛さは自分には全く以て皆無ですからね……だから弱いのです(凹)
Yさんのトドメの一撃で反撃する間も無く敢え無く撃沈しました。――く……同性相手になんてザマだ…orz
一回目はシャッターを押した瞬間【メモリがいっぱいです】の表示が出て敢え無く挫折。
ちゃんと事前に他の画像消したのに…!orz
というわけで二度目のチャレンジ。懲りないめげない諦めない…!(`Д´;)ノ
小樽名所の一つ、小樽運河。
地元の御方からすれば小樽運河なんぞは名所のうちには入らないそうですが…(^_^;
夜の方がやっぱり綺麗だな〜
ハイ、写メは記事に全く関係無い小倉城。そして未だに苦しい重みのある自分のお腹を擦って、「ふぅ…」と吐息を漏らしながら高速バス待合室に座っています莉羅です。
先に言いますが妊娠ではありません。単なる食べ過ぎ、食べ疲れからくる苦しさと溜息です。あ、あと消化不良。
昨日はあれからホテルへ行き、札幌ビール園とやらで食べ放題飲み放題な夕食をとっていました。
だがしかし、肝心のビールが呑めない(※チューハイしか呑めぬ)自分。チューハイも無かった故、昨夜はソフトドリンク制覇という――これまた無駄なチャレンジを試みてみました。
まぁどっちにしろ昨日はお酒を呑むつもりは無かったんですけどね…
この歳でアルコール中毒になる気は無い!(`Д´)
――あと、当分は肉を見たく無いと強く思いました。
元々【魚>野菜>肉】派の自分には、昨日の夕食は明らかに地獄としか言い様の無いもの。
……マイ腹も断末魔のような悲鳴をあげたことでしょう。
さてさて今日は最終日、家に帰る日です!――が、これが最後であろう機会。折角なのでちょっくら小樽へと行ってきます(・ω・)ノ
家に着くのは多分深夜…だと思われる。
中華っていいよね!…と誰に向けて叫んでるんだかただの自己満足なんだかよくわかりませんが、取り敢えず横浜っ子の血が騒いでることだけはシッカリとわかりました、莉羅です。
無駄に前置きが長いのはこの際いつものことゆえ気にせず、話を続けて店員さんであるお姉さん方も大変セクスィでした!(どこ見てるんですか)
黒いチャイナだった(*´∀`*)
流石飛行機とでも言うべきか、あっという間に北海道へと着きました。
只今新千歳空港からエアポートに乗り、札幌を目指し中です!(・ω・)ノ
いやはや飛行機ではもう爆笑の連発でした。隣が母親という時点で既に静かにゆったりとは出来ないだろうとふんでいましたが……案の定で(遠い目)
腹筋とホッペが非常に鍛えられる、空の旅でした――
そして失笑からくるものなのかもう両目からは涙が何筋も。昨日の酒が効いたのかな?水分があまりあってるので涙にことかかない(´∀`)
アイメイクはしなくて正解だったようです。
おはようございます。
二日酔いらしいMりんやはるさんとも先程別れ、只今福岡空港にて土産屋をウロチョロしています莉羅です。
あんまり遠くに行くと戻れなくなるので両親たちが座ってる位置からあまり離れて無い範囲で行動中。
福岡に来たのに何故に自分は熊本の銘菓を買っちゃってるのか――自分でも甚だクエスチョンですが、陣太鼓の美味さにはきっとカレー屋の皆だって文句は無いだろう…!