〇 りらのたまご 〇 

主にゲームの感想を駄弁る日記。最近はファルコムゲーの沼にドボンヽ( ̄▽ ̄)ノ※コメントは一身上の都合により受付停止に変更させていただきました。
主にゲームの感想を駄弁る日記。
最近はファルコムゲーの沼にドボンヽ( ̄▽ ̄)ノ
※コメントは一身上の都合により受付停止に変更させていただきました。
クラクションラヴ。

クラクションラヴ。

携帯の浮き彫り機能を試しに「ていっ」。
未だに年賀状一枚も書き終わってない同士という名のお仲間さんっ、誰かいませんか!。゚(゚ノД`゚)゚。

今の世の中携帯メールでアケオメコトヨロするのが主流なんでしょうが、今年も今年で暗黙の了解。


―――やっぱりあれですか。
兎年というからには兎に因んだ奴を描かないとダメ…?


でも私が思いつく兎を連想させるキャラなんて、精々キン●カズ●とかめ○ことか紅●とかハ○ー先輩とか斎●さんぐらいしか……orz


果たして上記のキャラ(伏せ字付き)、総てわかる人はいるんだろうか……途中兎関係無い人二人程いるけど…(´・ω・`)
Deep Clear(ディープ クリア).

Deep Clear(ディープ クリア).

そう、それは自分のささやかな趣味を禁止され、意気消沈しながら病院に背を向け溜息をこれでもかと惜しみなく吐きだした22日のこと。

こんな時こそ自棄酒じゃないか…!と思いつつ、でもやっぱり薬飲まなきゃいけないうちは御酒は駄目だよなぁ…と思いなおし。かといってこのまま大人しく帰っても気分は絶対晴れないことは火を見るより明らかで。

正直、鉄分度が低い自分は今ホウレン草のおひたしが物凄〜く食べたいんですが。相も変わらず青野菜だか緑野菜だかは御値段がかなりはるし…(遠い目)



そもそもホウレン草だけ買うっていうのもなんかおかしい?



まぁ私という人間は御存知のとおり酷く単純な奴ゆえ、「!そうだ!御菓子でも買えば少しは幸せに浸れるかも…?!」…と。

手にしたホウレン草を元に戻し、(未だ慣れないヒールをカツコツ鳴らしながら)御菓子売り場へ猪突猛進に足を向けたんですが。


どうでもいいけど世のOLさんとか凄いね…!
なんであんな歩きにくい靴で歩けるの?!Σ


妙に感心しつつ、が――もう今日は凶日としか思えない。
ビスコ水色の奴しか無かった。゚(゚ノД`゚)゚赤が無い! 

ふんだりけったり………というわけで目当ての物が無い以上、
此処に居る理由は最早無い故ものの約二分でスーパーを後に。



―――嫌な御客でごめんなさい。
でも……でも私は赤ビスコ派なんだっ!!!。゚(゚ノД`゚)゚



そうして徐に鞄から自分の財布を取り出し、いざ睨めっこ。
如何せん師走というのは財布の紐がびろんびろんに緩む月らしく、う〜ん…今自分の前に聳え立つツタヤを前にどうするか――


酒もダメ菓子もダメ。
(たとえ今後咳が治ってくれたとしても)カラオケもダメ。
でもまだ仕事だって見つかって無いし…あぁあっ。゚(゚ノД`゚)゚ 


「このままじゃストレスま〜た溜まるぜ?」…と、
何故か男言葉な本能と。

「我慢は私の特技でしょ!我慢よ、我慢…!御金は計画的に!今は我慢!」…と、両拳を握って睨みつけてくる理性と。



いつもなら、いつもならば理性を優先させるが――
でも今回は……今回は本能、WINってことで…!!!
 


そして新刊コーナーにて、
(やっと本題に入りますが)―――私は出逢いました。



正直いつものようにメガネをしていなかったら、
十中八九出逢う事無かったであろう個人的屈指の漫画、
そう、『 こどものおもちゃ 』 特別番外編に…!!!


『こどものおもちゃ』……かつてりぼんっ娘だった人なら知ってると思うのですが、いかがだろう?

因みに私はなかよし→ちゃお→りぼんと流れて一時期……中学の時かな?三冊とも買ってたりした時期がありました。


いやはや、読み始めてしまうとなかなかどうして買うの止められなくてね(*´∀`*) 中学卒業の際にやっと卒業出来た体たらく。


えっと…この特別番外編はこの作者さんである小花美穂さんの作品『こどものおもちゃ』と『Honey Bitter』という二つをクロスさせた番外編で、尤も私は後者の方の作品は読んだことが無いんですが。



私が最後に読んだのは確か『アンダンテ』かな???



無論のこと数年経ってますし絵柄は多少変わってはいますが、
こどちゃらしさ顕在で個人的には全く違和感なく読めました♪
寧ろ内容としてはすごくよかった…!(*´∀`*)


というわけで以下、配慮の無いネタバレ感想ですので購入する気あるぞー!な人、そげな漫画は読んだこと無い!等などの御方はログアウトして下さい。

普段ならばまぁ…出来る限り?あまりネタバレしない程度に抑えるんですが、『こどものおもちゃ』はすごく好きな作品ゆえ今回は興奮のまま脈絡なく書き散らしているのでアシカラズ!







はい!というわけで読んだ初っ端すごくうけたのは、
何を隠そう玲君による秋人の浮気調査依頼でしたw



別件で何を依頼するのかと思えば浮気調査w
浮気調査と聴いた時、てっきり私は玲君の恋人である麻子さんの浮気調査かな?と思ったんですが対象が秋人って。゚(゚ノД`゚)゚ 


まぁ…芸能人の調査っていうのは基本探偵側も×でしょうし。玲君の中では相変わらず秋人は生意気なクソガキだそうで寧ろ「よしよしそれでいい」と妙に悦になる自分は果しておかしいのか。


尊敬に値しない年上には敬語使わん主義の秋人ですからね〜
紗南母には原作でもアニメでも昔からすごく礼儀正しいですし、
まぁ…そう考えるといいんではないかな?、なんて思う。



そして紗南と秋人はまさかの結婚済みっド━(゚Д゚)━ン!!



浮気調査言うぐらいだから結婚しててもおかしくないけど…
紗南が婿養子派だったからかな?物凄い違和感があるw

そんな話(プロポーズ)をどっちからしたんだっていう…… 直澄ならまだわかるがただでさえ甘い愛の言葉なんぞ一言も語れない男ですYO??


あと別居してるところにもうけたw (←そこはうけるところじゃないだろう)


相変わらず(変なことで)頻繁に喧嘩しつつ、
仲睦まじくやってるのかなぁとか思ったら…。
そしてそして紗南のお腹の中にはベイビーが!ド━(゚Д゚)━ン!!


お腹の中にいる自分の赤ちゃんを「チビ」というところはなんだか妙に紗南らしく。あとこどちゃの時から思ってたんですが出てくる御医者さん、妙に皆明るくないかw


まぁ浮気は無いだろとは思っていましたが、
しかし産むなら別れる発言は「う〜ん…」。


一度目に読んだ時は本当に秋人の自業自得、まさに紗南の言うとおり、「アンタが快楽に負けて避妊手〜抜くからでしょー!!自分で楽しんどいてそんなの許されないよ?!」…と思ったんですが。


HAHA、紗南は大人になっても明け透けですね〜(*´∀`*)
オブラートに包まない発言はなかなか懐かしいものがある。


だけど二度目の再読に差し掛かり、あれは妊娠がわかり早産の危険アリ(母体にも危険アリ)とわかって初めてフラッシュバックというか、自分の母親の時のことを鮮明に思い出して怖くなったんじゃないのかなぁ…と。


しかし秋人ってそんなに神経質だったっけw
髪の毛は紗南に切ってもらってるんですね♪


まだ紗南自身、何故秋人が産むなというのかちゃんと理由をわかっているからあれだけど、なんというか……秋人はあれですね。お前……もう少し言葉があるだろ、と。


「産むなら別れる」とか、
あれじゃ傍から聴くと兎に角「酷い男」にしか映らない。


珠里のように人の心が読める人間ばかりじゃないのだし…。
道理で紗南が断固として玲君に別居の理由を教えぬわけだ。


紗南のことが本当に大切なのはわかるけど秋人だって紗南の出生のあれこれを知ってるのだから、そんな只でさえ不安な時に一人にするなよ…と思ったり思わなかったり。


幾ら実家に帰ってるからって…(ぶつぶつ)
まぁ、迎えには一度行ったようですが腹見る度にあれじゃ…
結局また一日も経たず実家に帰られてしまうヘタレです(←)


何で読んだか忘れたけど、
確か夫が情けなくなることベスト1は嫁の実家帰りらしい。
「お産に男は役立たず☆」ってのがまた、ね♪(*´∀`*)
でも実際、本当そうらしい。


しかし子供が産まれるっていう電話であそこまで御通夜のようになる男もそう珍しい気がしますが、ああいう電話をもらう時の世のパパさんらは果してどうなんだろう?


やっぱり焦るものなのかな? けどあの、まだ失神もしていないのに「もうダメだ… 紗南シヌ 子もシヌ 皆シヌ…」の以下滅茶苦茶なマイナス思考の混乱ループは…



特にあれ、「元気に?シヌ」ってなんぞっ。゚(゚ノД`゚)゚



紗南は紗南で中から自分の腹を蹴ってくるチビに出てきたら変な名前(※羽山ホル代3世)つける気満々だしΣ


そういえばゆっさんは私があまりにお腹を蹴ってくるので当初産まれてくる前「こりゃ男の子だ」と思っていたらしいですが。足癖が悪いのは昔からでした(*´∀`*)

けど思うに赤ちゃんってのは別段腹を蹴ってるわけではないと思うのです。あれはさ、お腹が狭いからスペースを確保するために必死に足使って場所を作ってるんじゃないのかな!と。



7月26日――。
私が産まれたのは確かに8月8日ですが…
本当は7月26日に産まれてくる筈だった。



故にこの日は毎年母親にくどくどとその時のことを言われる為、お腹を蹴っていたのは自分のお腹の中での居場所作り、そして遅く産まれたのはゴロのいい時期をお腹の中で見計らっていたためだ!


……と、苦し紛れ且つ堂々と言い続けているのですが。
まぁ、私だったら産まれた瞬間・即正座させるわな(←)


「産まれる前から愛してたから、頑張って産んだのよ」という言葉は秋人にとってとても特別な言葉ゆえ、やっとその言葉で分娩室へと足を運びましたが……よかった!



ヒョウ羽山は健在でしたか!(そっち?)



甘い言葉は一言も言えないが、
珠里さんも吃驚して吹っ飛ぶ愛の気(?)は送れる秋人。
ああいう時に失神してしまうとやっぱり母体も危ないのかな?

産んですぐに大爆笑出来る紗南もすごいが、
それはそうとなんで秋人似ってところで爆笑するのかw
どっちかというと秋人の姉・夏美似な気がしたけれど。


そして直澄はまたなんというか……紗南とは相変わらず仲良しさんですが、本当に切ない。このペアも私は結構好きだったんですけどね。゚(゚ノД`゚)゚


紗南に対してずっと見返りを求め続けなかった直澄です。幸せになってほしい気持ちはあったけれど、紗南以外の女性を…と考えると妙な気持ちにもなるし… 

う〜〜ん……上手く言えないけれど、
これが一番いい展開だったのかもしれない。


そういえば秋人は空手道場と整骨院で働いていましたが、
やっぱりマッサージを施す人ってのはSなんでしょうか?


いや私もマッサージを施すと両親から必ずドSと言われますし……否定はしてきたがもしかしたら自分、実はドSなんだろうか…とちょっと思ったり思わなかったり。


正直ツボを押して「ぎゃぁああぁぁっ」って言われるとなんか妙に楽しいんですよね。「ちょっとうるさいよ〜」言いながら、またそこをギュッとグッと押すのが快感というか(*´∀`*) 


YさんもドMの人はドSにもなれるって言ってたしなぁ…
言われた時は何故にそれを私に言う?……と思ってたが。

もしかしたらこういうことなのかなぁ…と、
この漫画買った夜父親の悲鳴を聴きながらちょっと思った。
国家資格か…一つでOKなら私もその資格取りたかったな〜



ふぅ、漫画でここまで暑苦しく感想を書いたのは初めてでしょうか?『こどものおもちゃ』の魅力はシリアスと笑いがイイ感じに混ざり合ってるところだと私自身は思う。あとは子供の視点からっていうのも大きいけど。


個人的には笑えるだけの漫画はあんまり好きではないので…
そう考えると『フルーツバスケット』も屈指に入りますな。


なんというか、22年間色んな漫画を読んではいますが正直そこまで思い入れというか「これはいい!」って思えるのって実は少ないんですよね。


勿論好きなのは沢山あるんだけど、自分の中で本当にこの漫画は屈指に入るか?と思うと、失礼ながらそれはちょっと頷けないなぁ…的なのが大半。


勿論絵が綺麗とかギャグが最高とか、
そういう部分的なところで屈指と思える作者さんもいるけど。 

でもやっぱり個人的には読む上で中身は一番重要な事であり。
そう考えると今のところ私は上記の二作品が屈指かな〜…と。


人によって価値観やら基準は違うと思うので見る人によっては「えー、あれが?」と思う事も当然ながらあると思う。シリアスというか重いのが苦手な人には上記作品は多分ちょっと…だろうし。


人間色んなもの抱えて葛藤しながら生きてんのよ!的な、
そういう話の方が私個人は好感持てるんでしょうなぁ〜…
聖なるイヴの夜に。

聖なるイヴの夜に。

どうも、昨日はイヴイヴということでおやつの時間である三時から家族三人高速バスにて博多へと飛び、イルミネーションを見たり美味しい物を食べたりと、久々にちょっと遊んできた莉羅です。


本日は24日、イヴイヴならぬイヴですね!
おめでとうございますっ(*´∀`*)(何が?)


えぇ…弱冠テンションが落ちますが一昨日は一昨日で薬切れのため病院へ行き、診察を受けながらおじいちゃん先生と少々話し――ちょっと…本当にちょっとショックな言葉を頂戴しまして……



―――いや、
「治らないよ」とバッサリ言われたわけでは断じて無いです。



無いんだけど……治った暁には!と思っていたカタカナ四文字を事前に禁止されてしまいまして、なんというか……意気消沈とでも申しましょうか…

喉に負担が掛るからかなぁ……それにしたって誰も早く行きたいなんて一言も零してないのになんだいあの先生!エスパーかっ。゚(゚ノД`゚)゚



カタカナ四文字……そうです、もう、お分かりですね…?



「そ、そんな殺生な…っ」と思わずにはいられない禁止令、
―――治っても暫くはカラオケ禁止と言われました…orz



ぐすん………ボカロ曲、結構覚えたのに…(/_・、)



というわけで薬の関係で酒に走れない私は一昨日一気に6冊漫画を買い、自棄酒ならに自棄本に走ったわけですが。その内の一冊めがもうもうもうっ(*/∇\*)キャ



なんにも知らなかっただけにすこぶる嬉しい…!!!



正直数年を経ての番外編(?)というのは絵柄が変わったりなんなりとであまり読む気がしない性質なんですが――と、それについてはもうトイレットペーパー並みに語りたいのでまた後日。



1998年代の少女漫画を知ってる御方でその作品が好きだった…!という御方にはもしかしたら朗報かも?



しかしイルミネーション綺麗だった…!(*´∀`*)
水面に映る姿がまたなんとも言えないのですよ!
入院はしていません(※生存報告)。

入院はしていません(※生存報告)。

どうも、久しくご無沙汰しています莉羅です。
えぇ…あまり長いことログインも出来ないので出来るだけ手短に近況を報告しますと未だ以ってなかなか体調の方が芳しく無く。



――というより予想以上に気管支の方が悪化していまして、
それ故に治りも宜しく無いと申しますか…



今みたいに飴を舐めてさえいれば(一時的には)咳も出ないんですが……だがその飴をなめると今度はまた更に虫歯が増えるという魔のループが待っている…… 


………世の中が世知辛いのか私の人生が世知辛いのか、
最近よくわからなくなってきました。


えと、昼間は気温にもよりますが咳も段々と減ってはきています。が、どうしても一気に気温が落ちる夕方からが全く良くならず…咳も依然として減らないといった感じです。

咳が減らない限りは気管支もまたずっとダメージを受けるかたちなので、暫くは長期戦になるのかな…


とういわけで自分の気管支云々の話は以前どこかに長々と書いたので割愛するとして、薬もちゃんと飲んではいるんですが今年最後の月である今月も未だにベッドに伏せっているといった生活を送っています。――が、入院はしていません。


確かに今後次第で入院する可能性もゼロでは無きに非ずですが、着たメールを遅ればせながら纏めて読んだりしているとポツポツ入院説を囁かれてるので、ちょっと「………あれ?(汗)」と。
正直自分が一番驚いています…



いつの間にそんなことになってるの自分…ッ!ド━(゚Д゚)━ン!! 



――みたいな…。


ブログの更新及びメールの返信が遅かったりなんなりからくる予測だとは思いますが、えと……今現在は入院はしていませんので、その辺りはアシカラズです;


当初、前記事の段階ではまだ咳も殆ど出て無かったのでメールぐらい余裕だぜ!…と内心調子こいてたんですが、ちょっと咳がで始めてからというもの事情が変わってしまい今では余裕の「よ」の字も無く調子もこけなくなりました… 



故にまともに返信も出来ないこと屡で本当に申し訳ないです…



入院してるわけでも、
ましてや怒ってるとかでもありませんので、
その辺りはどうぞ誤解無きよう伏してお願い申し上げます…orz


万が一入院する場合にはちゃんとタイトル入院で一行書くし(ん?急に決まったらそんな暇すら無いのか…?)怒ってる時はちゃんと拗ねてる顔文字を付けるか文章が辛辣になってるか…



取り敢えずなんらかの反応は返してる筈…なので、
そこで見分けてくれるといいかなぁ…なんて(おぃ)



なんというか……誤解が生じるにあたり、
「ち、ちがーーうっ(汗)」と思ってもすぐに対応出来ない故、
念の為ここら辺にちょっと書いておこうと、今回浮上しました。


緊急的なものにはなるだけ早めに返信するよう鋭意努力しますが、普段に比べるとやっぱり…感は否めないので、ご理解の程、宜しくです(凹)

翌日以降の返信もザラじゃなくなってるので、
かさねがさね申し訳無い…orz


因みに食欲は普通に結構ありますので見た目的にはゲッソリさんにはなっていません。体力気力は咳でゲッソリしていますが…寧ろ運動出来て無いぶん下半身がひd(ry 



うん……好い言い方をするならばふくよかになっています!



…………。
………すみません、とっても無茶な言い方をしました(凹)
そもそもが私がふくよかになるべき部分は下半身じゃ無くて胸だよねっ。゚(゚ノД`゚)゚


あとその……ちょっと気持ちの面で色々と気弱になってしまい体調面や気力からでもそうですが、年内はほぼネット出現&ブログも更新は出来ないと思います。


ブログは体調本崩しに入る前にプレイしていた携帯ゲーム、幕末志士云々の話というか……今ちょっと購入したいと思ってる個人的新ジャンル(?)のゲームのことを今はいち早く色々駄弁りたいのですが……



ちょびちょび打って、
そのうち長文でドーンとUPするかもです。



「たまの記事がコレかよ!」…とか思われそうな内容なので、
事前でなんですが…、あまり読むことはオススメしません。
自分もそうだったけど弱冠偏見ある内容だと思うんだ…(´・ω・`)


メールも体調が代わり映え無い今、どうなのと訊かれても同じことしか正直書けないので然程返信の内容は変わらないことを予めご容赦下さい。


なんだかなぁ……(遠い目)
飲む薬も多く、気管支拡張のスプレーや貼薬、タッピングなど色々服用していますが依然としてこの有様で、気持ちにあまり余裕が無いのが正直なところです。



相変わらず小さいことで幸せに浸ってはいるんですけどね…
おやつ二個まで買ってOKとかもうそんなことでね(←単純)



本人に悪気は無いとわかってはいるし、
相手は相手でただ心配してくれてるだけなのもわかってはいるんですが…




「重い病気じゃないよね?死んだりしないよね?」 ――って…




……………死………。
……ごめん、今の私はこの一言ですらもう怖くなって涙出てくる。



普段の自分なら「莫迦タレがぁぁああああっっ 私は佳人じゃ無いから薄命なんかじゃ万一も無いんだよ!高校生なら四字熟語知ってるでしょう?!今すぐ漢字の勉強してこい!」ぐらい言えるんですが…(言い過ぎだろうよ)




人っていうのは体調一つでこうも変わるものなんですね…




生理での情緒不安定はよくなりますが…
どうにも今回はこっちの方面で情緒不安定気味で…orz




―――御蔭で今の口癖は「………治る?(涙)」、です…




いい歳した22歳が何弱気になってんだオイ、と自分でも思うけれど… 気管支がどうのこうのとかちゃんと理解はしていてもなかなかよくならないことに正直不安を抱く、本日もこの頃でした…


というわけで暫くの間はふぇーどあうと(?)気味だと思いますが、皆様も体調にはお気をつけください。
目指すはゴールドフィンガー。

目指すはゴールドフィンガー。

果して自分にそんな繊細さがあるのかどうか…
一向に頭痛以外が良くならないゆえ本日夕方、もうなんか……常連さんの如く足を運んでるであろう病院へと赴きまして。


多分先生も、
「またかぃ!Σ( ̄□ ̄;)」と…そう思ってるに違いない。




―――ハイ、すみません…… そうです、またなんです…orz




ここで付け加えるならば私とて好きこのんで体調を崩してるわけでは無いということ。体調を崩したところで苦い薬沢山飲まされるわカラオケには行けないわでいい事なんて何一つ無いからね。


そして今の症状詳細を記帳し熱を測って、
いざ、先生の診察を受けたのですが――…冒頭に戻る。


正直、私としては自分はかなりの能天気娘だと認識しておりまして。確かに物事によっては海よりも深く考え込んだり嵐のように荒んだりと、一部自分の部屋が被害を受けるような精神状況も多いですが。


だけど、だけどね…?!




先「耳もそうだけど……、ストレスからくる風邪ね」




(゚Д゚)




ストレス…?
あ、あれですか?音楽の聴き過ぎによる耳のストレス?(違)

一応音楽の聴き過ぎ云々の話もしたのですが、先生曰くそれは関係ないそうです。まぁ、イヤホンでは聴いてないしなぁ〜…


ただ、まぁ…こればっかりは仕方無いと私自身は思うわけですが。人間なのでそりゃあ幾ら能天気娘といえどもストレスの一つや二つはあるもので。


筆頭で挙げるならば就職のそういうなんというのかな……切迫した気持ちとか、自分じゃ無い自分として見られる重荷とか…


う〜〜ん……考えてみると自分の中での大きなストレスは今は大体この二つなんですが。あとはとりとめのない、まぁ…今はまだ考えなくてもいっかと後回しにしてることぐらい。


目を背けてるとも言えなくは無いけれど、
同時に幾つも悩めるほど私の頭の空白容量は広くは無いので。


けれどストレスなんて自分だけでは無く皆持ってるものだし、
それが原因で免疫力が低下して風邪っていうのはなんかな…
いや、先生を信用してないわけでは無いんですけどね(汗)


学生の時は喘息を除けばヘルペスが出来る事は多かったけど、
そんなにストレスって身体に出るもんなのかなぁ…( ◢д◣)ムゥ
ストレスに強い身体が欲しい(凹)


父親からは「ストレス…?……○にそんな繊細さがあったのか」。母親からは「まぁ○も私の子だからね〜、能天気に見えて中で考えこんじゃうのよ」…と。




―――なんだかとっても失礼な発言を賜った気がしてならない。




人は自分自身で自覚していることでも、
他者から言われると不愉快に思うものであり。

因みにゆっさん、
その発言だとゆっさんだって繊細さは無いって事なんだからな!


何を思ったのか母親は「まさか愛情不足じゃΣ」と、
押し潰さんばかりに四六時中抱きしめてきますが…



―――大丈夫…
少なくとも母親の愛はもういっそ充分過ぎるくらい感じています。
愛情不足のストレスではまかり間違っても無い。



寧ろもうちょい控えてくれても一向に構わないぐらいには愛されてる実感はある。ゆっさん曰く私やよっさんみたいな人は全身でいっそオーバーなぐらい愛を伝えなければいけないとのことらしいんですがそれは違うんじゃないだろうか。




しかし、「じゃないと不安になるでしょ?」と言われると……




…………。
悲しいけど否定は出来ない…orz



莉「まぁ…そうなんだけどね。でも若干の疲れが伴うのも事実というか…」
母「それは幸せからくる疲れだからいいの!」



物事をここまでポジティブに考えられるゆっさんに、娘は脱帽します。この自信はどこから生まれ、そして何に化けるのか…… あ、オーバーな愛情表現か……


そして相も変わらず毎夜ツボ押しを日課にしているのですが。
最初は頭痛、耳に効くツボだけを押していたものの、今度はついでとばかりに肩コリや眼疲労、気管支と徐々に押すツボを増やしていき――


なんかこう……弱冠というか、かなーりハマってしまいまして。
今では全身フルコースでやっているといったあんなそんなこ(ry



特に寝る前は一時間半掛けてやっています(*´∀`*)←



耳ツボは足の指先から温まるので冷え性の自分には効果的だし、あとはリンパマッサージですね(ツボだけじゃ終わらなk(ry


自分の場合は視力も悪いことから首、肩こりが酷いゆえ、
腕をクロスして首から肩に沿って手のひらや指で軽く押さえながら流していますが、本当にすーっとして気持ちいいのでちょっと肩がこってる時や疲れてる時などにはオススメです(ノ*>ω<)ノ


あとは鎖骨かな?
内側から外……まぁ早い話、脇ですね。
脇に向けてゆっく〜り、何回か流したり。


脇自体リンパが溜まるところらしいので、
小まめに流してあげるといい♪身体も悦びまっせ♪(ノ*>ω<)ノ


贅沢を言えばこれでアロマオイルがあれば更に最高なんだが…
あんな少量しか入って無いのにお値段かなり高いですからね…
一度くらいは使ってみたいが…( ◢д◣)ムゥ
あなたのツボはどこですか?

あなたのツボはどこですか?

激しい雷雨な一夜が明け、黄沙立ち込めし本日。
どうも。音楽の聴き過ぎかはたまた寝過ぎのせいなのか――
ここ数日ばかり耳と後頭部の鈍痛に苛まれています莉羅です。


まぁ…耳に関しては鼻炎の所為もあるとは思うんですが。
多分私のかみ方に問題があるんでしょうが、鼻をかむ際兎も角耳がキ―ンときまして。

極めつけが夜寝る際、枕元でipodで曲を流して寝るというあまりよろしくない(らしい)生活。


無論のこと大音量でとかでは無いのですが……
流石に寝る時ぐらいは耳も無音がいいらしく。
過度な音楽の聴き過ぎはよくないという体験をすることに。
暫くは自重します。最近毎日ほぼ24時間聴いてたからね。



そして少しでもこの痛みを解消すべく、
今度はツボ押しのサイトを巡る旅へと逃避行しました。



まぁ……ツボ押しで治るなんてことは先ずあり得ない、
――というのが自分の意見なんですが。

一時的な処置とでも申しましょうか、
その痛みを緩和し、気を逸らさせる行為…だと思う。


歯の神経の激痛の際、私は大抵他の部分の刺激でこの神経の痛みをやり過ごしていたので。他の部分に生じる痛覚で強制的に元々の痛みを考えないようにさせる、といった感じです。実に自虐的なやり方ですけどね。


けれど元々マッサージ自体は基本大好きな人間ゆえ、
ツボ押しサイトを見て寝る前に一人実践をしてみたりしたんですが、頭痛の方はだいぶ和らぎました。頭痛には耳のツボが効果覿面のようですヽ(´∀`。ヽ)お試しあれ♪


まぁ…正直なところ朝鏡を見て確認すると押すべきツボの場所を弱冠間違ってたんですが(ぉぃ)取り敢えず結果オーライ。――が、残るは耳なんですよねぇ…orz


耳鳴りとはちょっと違うし、
かといって中耳炎みたく膜が張った感じ…とも違うし。

兎に角気持ち悪いとしか言いようが無い感じ……なんですが、
流石にこんな曖昧な症状じゃツボも何もあったもんじゃない。
吐き気がする耳の症状なんかあったけっか…(遠い目)


因みにマッサージはイトコ(Mりん)がすごく上手です♪
指圧が強いからなのかな?ツボを押さえられるともう即、
天国が見えてきます(待て) 


気持ちの良いまま天国に行ける――、
あれこそが極楽浄土、はたまた桃源郷ってやつですなぁ…




私はマッサージをすると両親から「ドS」と言われるし……




人聞きの悪いことを言われてからというもの、
(臍を曲げ)両親にはマッサージを施さなくなりました(おい)
さてと、図解見ながら足ツボ刺激するか…暫くはPCも自重。
斜め45度な気持ち。

斜め45度な気持ち。

急激に冷え込みが激しくなりました風の強い本日。
万年歯医者通いの自分は今日も今日とて歯医者さんへと足を運んだのですが、三度目の正直とばかりに今回もまた模りをさせられ、いつになったら終わるのか……早い話、なかなか歯の治療が進まないといった状況。


一回目はピッタシ入るんだけど高さが滅茶苦茶高く、
二回目の本日はゆるゆる且つ、高さ以下略で……orz


今日模りしたその被せものが出来るのは今週の土曜日なんですが、これで駄目だったらもうどうすればいいのか……orz 


先生に匙を投げられてしまいそうな気配も無きに非ずで内心ちょっと、「怖いよー!。゚(゚ノД`゚)゚」。


しかもだなぁ……、
何が面倒ってその治療してる右上ですね…




―――親知らずが生えちゃってるらしく…orz




総合すると只今計3本の親知らずが私の口の中にあるわけで。
特に今治療中の歯の真横にそれが生えてるといったことから、
かなーり厄介なことになっています… 
圧迫してくるんですね、親知らずが。



あれかな……22歳という年齢は、
親知らずが顔を出す年齢なんでしょうか…(んなアホな)



というか私、親知らず生えたこと無かったっけか…?
もう自分の歯の歴史なんざ露の如く覚えて無い(凹)



そしてその後は本来こっちに力を注がなければいけない就職探し、ハローワークへ。―――とはいえ、いつもの如く全く求人が無いというこの世知辛さ。 


早い話、職種は特にこだわりないんだけどなぁ…
確かに事務をしたいという気持ちはあるけれど、
だからといって接客でも別段異論は無いわけで。




個人的には「どっちでも来い!」なんだけど、う〜〜ん……




こればかりは意のままにはいかないですね。
まぁ…就職探しをしてるのは何も自分だけでは無いのだから、
簡単に見つかるわけ無いのは百も承知だけど。でもなぁ…orz


今年中にはどうにかしたい……、が。……末狭しですな。
くそぅっ 末広がりに生まれた筈なのにっ!。゚(゚ノД`゚)゚



――そして今日。
自分という人間は時々唐突に変なこと(?)を口走るらしく、
今日はそれで父親ことよっさんから烈火の如く怒られました。


先に言いますが「短気は損気だぞ〜 よっさん」……なんて、
そんな火に油を注ぐようなことは勿論その後言っていません。


逆ギレして、「何さ!もういいよ!パパっ子返上しちゃうからね!」とも言っていません。なんであれ、パパっ子を返上する気は無いからね!(←)



―――で。



まぁ…話が弱冠ずれましたが何故に怒られたのか、というと。
問題は一つの求人だったのですが。……パチンコの求人だったのです。


時間はやっぱりというか……まぁ、昼の12時〜24時までという過酷なものでしたが、長い時間働くのは寧ろ私としてはドンと来いで、何よりパートとかでは無く正社員の募集でもあったから「これはどうだろう?」と思い、帰って早々よっさんに「コレどうだろ!」と満面の笑みで言ったんですが……




―――結果、滅茶苦茶怒られました。




満面の笑みで突進していっただけにショックだった…orz
ここまで怒られたのは多分小学校三年生以来ではなかろうか…
いや待てよ……、受験の時も確かぶつかったような気がする。


元々福岡というのはヤ●ザさんが闊歩する治安の宜しく無い県らしく、更に今自分が住んでるところはそれの筆頭地区らしくて。加えてそのテの店なんて柄の悪い客ばかりなのにそんなところで働かせられるか!――と…




そして今自分はしゅん…と、部屋に籠ってる次第です(凹)




はぁ……。
メランコリック。

メランコリック。

とある欲求が、心の淵から泣き叫ぶ。



―――嗚呼…、行きたい……。
もう本当、今すぐにでも行ってしまいたい…カラオケにっ!



けれど私という人間は、元来人にも自分にも頑固である性格であり。一度こうと決めたらよっぽどのことが無い限りは方向転換は不可能。




―――耐えろ………、耐えるんだ、自分。




押し寄せる欲求を持ち前の忍耐で封じ込めて幾数日。


「我慢は身体に毒よ…?」と、
意地悪な笑みを浮かべる欲求が誘惑の言葉を掛けてきても、
「私は覚えるまでは絶対に行かんのだ…!」と、頑なな理性が力を総動員させ現在進行形で断固として阻止――といった、実にお疲れ様ですな様子が今自分の中で繰り広げられています。




正直、その母体である自分の頭はこの上なく疲れる。




というわけでそれらの気鬱を晴らすべく、逆に「それこそ辛くね?」的な恒例の他所様のブログ(カラオケ記事限定)を読みに広大なネットの旅へと出掛けていたのですが――、とあるブログの記事にてこう書いてあったのです。




先ずは客観的に自分の歌を一度聴いてみるべし、と。




歌いながら聴くのと歌い終わったものを聴くのでは全く違うらしく、要訳すると音痴な人は先ずそれを聴いて一つ一つの音を正すべきだ、――といった感じのことが書かれていました。


なんとも道のりは長い、且つ険しい地道な作業ですが…、
やっぱりこの音痴さ、自分はちょっと本当どうにかしたい故。
というわけで早速とあるサイトの録音機能で試してみました。



――が、



何がいけないのか雑音という名のノイズが兎も角すごく、
自分の声が殆どかき消されている…という大問題が発生。


う〜ん……やっぱり市販のマイクじゃ無理があるのかな?
スカイプでも音が小さい言われたし、USBだからか…?
しかしこうなると残る方法はカラオケでの録音しか無い。


プレミアムDAMでも録音は出来るそうなんですが、
調べたところ別途で色々買ったりしないといけないそうなんですよねぇ…、カードとか専用CD(※3曲まで録音可)とか。


あと私の携帯だと取り扱いから外れてるらしく、
DAMのページを開けないというのも痛い…orz


JOYSOUNDはどうなんだろうなぁ…
クロッソという機種なら無料(?)で録音可らしいけど、
問題は録音のほかに映像もつくんですよね… カメラで。


非公開でもちゃんと聴けるならば問題は無いですが、
個人的にはなんかもうあれですよ、



「―――余計なオプションだろうがそれは…!(怒)」




――と、切って捨てたくなります。



カメラ動かせるといいんだけどなぁ… 
なんなら「りら」にあやかってりらっくまでも映そうか…


まぁいつになるかはわかりませんが次回はどっちみちボカロ故JOYSOUNDにて歌うつもりなので部屋さえ空いていればクロッソの機種で試してみようかな…と思ったりしてる今日この頃です。
酸素ハートの迷子記録。

酸素ハートの迷子記録。

………此処はどこだと。
取り敢えずAちゃんとこの大学だ…ということは合ってる。
が、先ず入口がどこかわからない。



―――はい、ということで昨日は一昨日の記事通り招待をうけ、
Aちゃんの通う栄養福祉大学の大学祭にお邪魔してきました!



門が無いってことはここは裏口か…?
リハビリテーション新設って書かれてるけど入っていいんだろうか… 生徒ならばまだしも、一般の人間が校内に入ってもよいものか迷う。


大学なんざ行ったことないからなぁ〜…
受験を受けた私立校並び母校の県立校ですら迷子になってた自分です。旧校舎とか新校舎とか新新校舎とかさ…木材の無駄遣いだろうよっorz




はぁ……願わくば方向音痴に優しい学校を提供してほしかった。




三年になっても私は校舎の地図を片時も放さなかったからね。
しかしこんなだだっ広い所からAちゃん一人を見つけるとか…

大体なんかぼやけるなぁ…とか思ったらメガネ掛けてないし…orz
日頃のクセですな、そりゃ見つかるものも見つからないだろうよ。



莉「Aちゃんにヘルプミーメールするかな〜……」



入っていいのかわからないが、取り敢えず校舎に潜入。
――何…、いざとなったら道に迷ったと言えばいいさ。現に迷ってるんだから嘘では無いもんね!


校舎に入っても校舎案内が無いゆえ、
とある私情私憤にうんざりしながらメールをカチカチ。

すぐにAちゃんからTELがきて誘導されること暫し。
無事Aちゃんと会うことが出来、ほっとしたのも束の間――



ものすんごい足の速さを誇るAちゃんに引っ張られ全力疾走をすることに。



相変わらず俊足なAちゃんに感心しつつ、軽くお腹をおさえる。
あぁ……ちょっと痛い。まぁAちゃんは今ブルーデーなの知らないわけだし仕方ないんだけど… そしてAちゃんの大学のお友達3人と合流をすることになりました。


一人は三人の内凄くテンションの高い女の子でアッキ―さん。
一人はAちゃん曰く同い年だけどお姉さん的な人で、お姉さん。
一人は可愛いのにその可愛い名前を心底嫌っているらしいあべちゃんさん。



A「○ちゃん、アッキ―変態だから気をつけてね」
莉「変態? ……そうなんですか?」
ア「変態じゃないよ!ちょっとスキンシップが過激なだけだよ!」
A「だから、それを変態だって……」



過激………。過激?
過激と言われても自己紹介の際、ずっと両手を握られただけだ。
これを変態と言うならばKさんはどうなる?(←失礼)


ここまで全力疾走した道でかなりの行列が目を遮ったんですが、
どうやらその長蛇の列は皆生徒の大行列らしく、無料配布のお餅を貰うべく並んでるんだとか。因みにAちゃんたちも開会式終わって早々ダッシュで並んでたそうです。


「一般優先だから多分○ちゃん一番にお餅食べれるよ♪」と言われ一般列に並んだところ、本当に一番にお餅を食べることが出来ました。生徒の皆さんごめんなさいっ。゚(゚ノД`゚)゚。


しかし朝から餅というのもなかなかどうして……
喉がつっかえそうになったので各自お茶を購入し、皆でぶらぶら。


茶道部の抹茶は美味しかったな〜… 
高校に茶道部があれば茶道部入りたかったかも。
因みにAちゃんは高校の時は卓球部、今は美術部に所属してるらしい。


Aちゃんは自分から声を掛けて友達を作るタイプでは無いんですが、なんとはなしに周囲から寄ってきて、仲良くなるパターンだそうで。

私も自分から声を掛けて……なんて、空前絶後ものだけれど。
やっぱりAちゃんには、そういう魅力があるのかなぁ〜……


如何せん自分も声を掛けてAちゃんと仲良くなったパターンの一例ゆえ、何かしらどこかに惹かれたんだろうなぁ…とは思う。じゃなかったら自分から声を掛けるなんざ十中八九しない筈。



―――だが…



………正直、これはちょっと無理がある。
今日初めましての人たちと一緒の行動…というのは、
自分にとってかなりプレッシャーの掛かるものだった。


すぐに親しげに仲良くなれるほど私はフレンドリーな性格では無いし、かといえ何も話さないってのはちょっと人としてどうか…とも思うし…




―――何より、この人達はAちゃんの友達だ。




なんでもない人が相手ならば、
仕事でも無いのだし無口無表情でもいいかな…とも思う(←)
だけど今回はそうじゃ無い。自分の友達の、「友達」なんだ。


取り敢えず、スマイルはキープしつづけました。
無口になりつつあるなら取り敢えず顔ぐらいはにこやかでいた方がいい。このうえ無表情なんていったら、場の空気を悪くさせてしまうだけ。


流石に同い年とはいえ会話を弾ませることはちょっと私には難しいので、ぽつぽつ当たり障りのない話をしたりするにとどめました。




嗚呼……こういう時、母親の性格を心底渇望するね(凹)



あの社交性が自分にもあれば…と思うけど、
仕事でしか発揮されないという悲しい性(さが)。



招待してくれたのはAちゃんだけれど、
私行って、本当によかったのかなぁ…。



友達の新しい友達を知ると言うのは、
ちょっと…淋しいものがあるけれど。


ただそれとは別に、皆で周った方が気兼ねなく出来て楽しかったんじゃなかろうか…と。気を遣わせてしまってるような気がして、ちょっと申し訳なく思った。



そして色々ぶらり周って見たりやったりと楽しんだんですが、
久々に動き回ったからか、ちょっと本当に生理痛が酷くなり…


女同士だし言ってもいいかなぁ…とも思ったんですが、うーん…
判断つきかねたので気が引けたけどこの後用事が入ってる事と、席を外してるお友達によろしくお伝えしてもらえるようその場にいたお友達に懇(ねんごろ)な挨拶をしてAちゃんと別れました。



大学祭初めて行ったけど、結構面白かったなぁ〜。
ああいうのを見ると、ちょっと羨ましいなぁ…って気持ちが燈る。


自分で決めたことだから後悔は無いけれど、
もし仮に自分にちゃんと目的があって進学する道に進んでたらって思うと、そんな未来も見てみたかったなぁ…なんてね。
SecUrity PolicE

SecUrity PolicE

コスモスを眺め車で再度爆睡し、気分は完全にリラックス。
そして明日は明日でAちゃんの大学祭に出掛けることになりました。やっぱりというかAちゃん大学だったよ… 



短大じゃ無かったよっ。゚(゚´Д`゚)゚。



もう誰が大学で誰が短大か、
正直ごっちゃになっているんですが…
取り敢えずなんだ。今既に卒業してる=専門という解釈でOK?

勝手な解釈で時々チンプンカンな発言をするかもしれませんが、
そういう時は「ああ…、こいつ短大と大学間違えてんな」 …と。
そう思って、尚且つ指摘して下さると大変助かりますorz



そして後回しになりましたが昨日はSPを観に行きました…!
(暫くはもう観ないと思う!とか宣言していたのは一体誰だ)


正直SPに関してはちゃんと見た試しが無く、
現在再放送もしてるにはしているんですがうーん……個人的にこの黄昏時はお昼寝の時間とでも申しますか。まぁ早い話、女の事情からベッドの中でへばっていまして見てないという。


というわけでまともに見たのは数えてえー……二回、かな?
しかも最初からでは無いので何がなんやら…と頭こんがらがるかと思いきや、設定さえわかれば後はあまり関係無い???
事前に全話見ることせず観てきたが普通に楽しめました♪



というかね……、
もう、なんだろうねぇ………、




―――堤さん、いいね…っ!!!(ノ*>ω<)ノ




ファンという程の熱意は残念ながら持ち合わせておりませんが…
(実際接してるわけでも無いので関心というか執着があまり無い)
堤さんの演技は個人的に結構好きです。


主人公の御方……岡田さんかな?――よりも、
私は堤さんをガン見していました(もしもし…アナタもうそれ敵側の人ヨ?) カッコイイと言われても「そうかぁ?」となるのが自分です。


女性はすべからず綺麗、可愛いと思えるが、
男性に対しては本当に好意を寄せてる者以外はよくわからない。


造形が整ってるなぁぐらいで黄色い声を出す程の感動は未だ嘗て未体験。ここまでくるともう女返上しろやって感じですが、なんだかなぁ〜……
 

ちょいと前にこのことをメールにて話の流れで言ったら、
「○○さんは渋い系が好きなのか!」…と喜ばれましたが、どうなんだろ。というか堤さんは渋いんだろうか…(遠い目)
まぁ青くは無いだろうけど。


そして話は相も変わらずずるずると脱線していく。
まぁ…これはHさんのみならず誰とでもどんどん脱線していくので、然したる問題は無いのですが。



問題は誰が脱線させてるのかということのような気が、
最近になってようやっと気になりだしました。



異性に関して年下、同い年はガキ臭いと以前から豪語するHさんです。そうさな、Hさん………君は昔から渋いおじさまが好きだったもんな…


同級生を好きになったことが絶無というのは、
自分としてはちと驚きだった。というかKさんが聞いたらどう思うだろう、と…… 遥か北にある北海道へ、僅かに想いを向ける。


愛があればなんとやらと世の中は謳い文句のように言うけれど、
年齢の壁は……やはりデカイのだろうか。二個差なのになぁ…
二個差も論外かぃ…?Hさんや。


それに………もし仮にHさんの発言が正しくとも、
私自身がもうそれを二重三重上回るぐらいガキ臭いからなぁ…


年齢相応のものが片方に備わって無い場合は、
別段それ(年下とか同い年)でもいいんじゃない?…と思ったりもするんだけど、どうだろう? 

女の子は大抵、年上の人に憧れを抱くお年頃があるらしい。
単に憧れに値する「対象者」が今まで傍にいなかったのか、
なんなのか…



莉[年上を好きになったこと無いからなぁ…]



年上の魅力とやらは自分にとっては全くの未知の世界であり、
かといえ年下、同い年の魅力はなんぞと訊かれたら、「……なんだろ?」としか答えようが無い。


年上をススメル人は必ず包容力云々を口に出すけれど、
その包容力ってやつが先ずピンとこない。それはなんだろう、寛大ってこと?優しいってこと??


甘えさせてくれるとも言われたけれど…、
たとえ甘えさせてくれるとしても私が素直じゃ無いから意味無いし… 「そこをうまく甘えさせてくれるのが年上さ!」って…そうなの??



H[ある程度こっちがどうしたいのか言わなくても汲み取って行動してくれる年上の大人の方がいいと思うわけよ]
莉[?!年上さんは皆そんなエスパー紛いのことが出来るのか?!Σ( ̄□ ̄;)]
H[や、年上全員がそうとは限らないけどね!でもそーいうことやリードは大事っすよ]



そう言われるとなんとなく、
「そうなのかなぁ…?(´・ω・`)」と思ってしまうのが自分だ。


大事なんだろうか……いや確かに私は自分から言うことが出来ないタイプだし、エスパーさんならわかってくれないことに地団駄を踏むことも無く、気持ち的には大変助かるかもしれないけど…  


う〜ん………でもこうしてほしいとか、ちゃんと自分の言葉で自分の気持ちを言えないのは正直いかがなものか…とも思う。


たとえばHさんとか、ちゃんと言える人がそういう人を望むのは別段悪いとは思わないのだけれど。

でも私の場合だとなんかこう……それだとさ、あれじゃない?
あれの部分がうまく言えないけどさ、なんかあれなんだよ!



H[奥手な子にはちょいと強気な人じゃないとね〜。でも俺様はやめとけ!]
莉[?奥手? HAHA、俺様だと私いつかその内ぶち切れそうだもんね〜]



俺様と一口にいっても、自分自身のことが好きな人、
そして自分に自信を持てる人は嫌いじゃ無いし、寧ろ好ましいと思う。


それは羨望だったり、
自分のそうなりたい理想でもある。 ―――が、



あんまり酷いとね……
多分自分のことだからぶちキレたくなる瞬間が絶対にくると思う。




「 謙 虚 さ を 持 て 」と。




そう言いたくなる時が絶対的に来る。
HAHA,何故なら私はもうこの言葉を何千回と母親に対して言ってるからね(´∀`)

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