〇 りらのたまご 〇 

主にゲームの感想を駄弁る日記。最近はファルコムゲーの沼にドボンヽ( ̄▽ ̄)ノ※コメントは一身上の都合により受付停止に変更させていただきました。
主にゲームの感想を駄弁る日記。
最近はファルコムゲーの沼にドボンヽ( ̄▽ ̄)ノ
※コメントは一身上の都合により受付停止に変更させていただきました。
冷めた緑茶ほど苦いものは無い。

冷めた緑茶ほど苦いものは無い。

――冷めた緑茶を飲みながら、ふと溜息。
今日はゆっさんが某SMAPメンバーTの僕と妻のなんちゃらの試写会に当選したらしく、ブログの御友達かな?


マネキンさんと呼んでるからには多分そうだと思うのですが、
その御友達と一緒に観に行くそうで(試写会は二人までOK)
蓋し現在家にて独り御留守番をしているんですが。


問題――………というかなんというか。
こういった事情やらなんやらで独り御留守番をする際、
必ず両親共に携帯に電話が掛ってくるのです。


いや……確かにこれが幼稚園児だったり小学生だったならば、
これも親として当然のことで普通なのかもしれませんが――



父「火のもとには気をつけろよ。寒くなったらちゃんとストーブつけてカーペットつけて暖かくな!家の戸締りはしてるな?チェーンも掛けとけ。ピンポンきても絶対に出るなよ。あと――」



……………。
……………………私何歳だっけ。いや、「才」か?
というかよっさん長い!長いよ…!一体幾つあるんだよ!。゚(゚ノД`゚)゚


HNフルネーム、葉月莉羅。
(精神年齢はこの際横に置いておいて)一応これでも22歳。
警戒心はドがつくほど持ち合わせてると自分では思ってる。


実家暮らしの場合、
(成人超してても)親はこういうもんなんでしょうか…?orz
時々他の家はどうなんだろ…と、ふと疑問に思う時が屡ある。


正直我が家はほぼずっと共働きだった故、
留守番なんてものは早い話慣れてるというかなんというか…
そんなに珍しいことでも無いような気が自分はするのだが。



う〜〜ん……orz



でも小学生の時はそのぶん習い事沢山してたしなぁ…(黄昏)
習い事が終わる時間には、もうゆっさんは家に帰ってたし…


今考えれば習い事をしてるその間は間違いなく大人に守られていたから危険なんて殆ど無いし、兎に角負けず嫌いだったことから目指せ上達一直線!…で寂しさを感じる隙も殆ど無かったような気もする。



―――だから親も、安心だったのかもしれない。



身の安全も、気持ちのゆとりも。
でも一泊独り御留守番ってわけでも無いんだし何よりこの歳だ。
そんな心配しなくてもいいんだよっっ。゚(゚ノД`゚)゚