果して自分にそんな繊細さがあるのかどうか…
一向に頭痛以外が良くならないゆえ本日夕方、もうなんか……常連さんの如く足を運んでるであろう病院へと赴きまして。
多分先生も、
「またかぃ!Σ( ̄□ ̄;)」と…そう思ってるに違いない。
―――ハイ、すみません…… そうです、またなんです…orz
ここで付け加えるならば私とて好きこのんで体調を崩してるわけでは無いということ。体調を崩したところで苦い薬沢山飲まされるわカラオケには行けないわでいい事なんて何一つ無いからね。
そして今の症状詳細を記帳し熱を測って、
いざ、先生の診察を受けたのですが――…冒頭に戻る。
正直、私としては自分はかなりの能天気娘だと認識しておりまして。確かに物事によっては海よりも深く考え込んだり嵐のように荒んだりと、一部自分の部屋が被害を受けるような精神状況も多いですが。
だけど、だけどね…?!
先「耳もそうだけど……、ストレスからくる風邪ね」
(゚Д゚)
ストレス…?
あ、あれですか?音楽の聴き過ぎによる耳のストレス?(違)
一応音楽の聴き過ぎ云々の話もしたのですが、先生曰くそれは関係ないそうです。まぁ、イヤホンでは聴いてないしなぁ〜…
ただ、まぁ…こればっかりは仕方無いと私自身は思うわけですが。人間なのでそりゃあ幾ら能天気娘といえどもストレスの一つや二つはあるもので。
筆頭で挙げるならば就職のそういうなんというのかな……切迫した気持ちとか、自分じゃ無い自分として見られる重荷とか…
う〜〜ん……考えてみると自分の中での大きなストレスは今は大体この二つなんですが。あとはとりとめのない、まぁ…今はまだ考えなくてもいっかと後回しにしてることぐらい。
目を背けてるとも言えなくは無いけれど、
同時に幾つも悩めるほど私の頭の空白容量は広くは無いので。
けれどストレスなんて自分だけでは無く皆持ってるものだし、
それが原因で免疫力が低下して風邪っていうのはなんかな…
いや、先生を信用してないわけでは無いんですけどね(汗)
学生の時は喘息を除けばヘルペスが出来る事は多かったけど、
そんなにストレスって身体に出るもんなのかなぁ…( ◢д◣)ムゥ
ストレスに強い身体が欲しい(凹)
父親からは「ストレス…?……○にそんな繊細さがあったのか」。母親からは「まぁ○も私の子だからね〜、能天気に見えて中で考えこんじゃうのよ」…と。
―――なんだかとっても失礼な発言を賜った気がしてならない。
人は自分自身で自覚していることでも、
他者から言われると不愉快に思うものであり。
因みにゆっさん、
その発言だとゆっさんだって繊細さは無いって事なんだからな!
何を思ったのか母親は「まさか愛情不足じゃΣ」と、
押し潰さんばかりに四六時中抱きしめてきますが…
―――大丈夫…
少なくとも母親の愛はもういっそ充分過ぎるくらい感じています。
愛情不足のストレスではまかり間違っても無い。
寧ろもうちょい控えてくれても一向に構わないぐらいには愛されてる実感はある。ゆっさん曰く私やよっさんみたいな人は全身でいっそオーバーなぐらい愛を伝えなければいけないとのことらしいんですがそれは違うんじゃないだろうか。
しかし、「じゃないと不安になるでしょ?」と言われると……
…………。
悲しいけど否定は出来ない…orz
莉「まぁ…そうなんだけどね。でも若干の疲れが伴うのも事実というか…」
母「それは幸せからくる疲れだからいいの!」
物事をここまでポジティブに考えられるゆっさんに、娘は脱帽します。この自信はどこから生まれ、そして何に化けるのか…… あ、オーバーな愛情表現か……
そして相も変わらず毎夜ツボ押しを日課にしているのですが。
最初は頭痛、耳に効くツボだけを押していたものの、今度はついでとばかりに肩コリや眼疲労、気管支と徐々に押すツボを増やしていき――
なんかこう……弱冠というか、かなーりハマってしまいまして。
今では全身フルコースでやっているといったあんなそんなこ(ry
特に寝る前は一時間半掛けてやっています(*´∀`*)←
耳ツボは足の指先から温まるので冷え性の自分には効果的だし、あとはリンパマッサージですね(ツボだけじゃ終わらなk(ry
自分の場合は視力も悪いことから首、肩こりが酷いゆえ、
腕をクロスして首から肩に沿って手のひらや指で軽く押さえながら流していますが、本当にすーっとして気持ちいいのでちょっと肩がこってる時や疲れてる時などにはオススメです(ノ*>ω<)ノ
あとは鎖骨かな?
内側から外……まぁ早い話、脇ですね。
脇に向けてゆっく〜り、何回か流したり。
脇自体リンパが溜まるところらしいので、
小まめに流してあげるといい♪身体も悦びまっせ♪(ノ*>ω<)ノ
贅沢を言えばこれでアロマオイルがあれば更に最高なんだが…
あんな少量しか入って無いのにお値段かなり高いですからね…
一度くらいは使ってみたいが…( ◢д◣)ムゥ
激しい雷雨な一夜が明け、黄沙立ち込めし本日。
どうも。音楽の聴き過ぎかはたまた寝過ぎのせいなのか――
ここ数日ばかり耳と後頭部の鈍痛に苛まれています莉羅です。
まぁ…耳に関しては鼻炎の所為もあるとは思うんですが。
多分私のかみ方に問題があるんでしょうが、鼻をかむ際兎も角耳がキ―ンときまして。
極めつけが夜寝る際、枕元でipodで曲を流して寝るというあまりよろしくない(らしい)生活。
無論のこと大音量でとかでは無いのですが……
流石に寝る時ぐらいは耳も無音がいいらしく。
過度な音楽の聴き過ぎはよくないという体験をすることに。
暫くは自重します。最近毎日ほぼ24時間聴いてたからね。
そして少しでもこの痛みを解消すべく、
今度はツボ押しのサイトを巡る旅へと逃避行しました。
まぁ……ツボ押しで治るなんてことは先ずあり得ない、
――というのが自分の意見なんですが。
一時的な処置とでも申しましょうか、
その痛みを緩和し、気を逸らさせる行為…だと思う。
歯の神経の激痛の際、私は大抵他の部分の刺激でこの神経の痛みをやり過ごしていたので。他の部分に生じる痛覚で強制的に元々の痛みを考えないようにさせる、といった感じです。実に自虐的なやり方ですけどね。
けれど元々マッサージ自体は基本大好きな人間ゆえ、
ツボ押しサイトを見て寝る前に一人実践をしてみたりしたんですが、頭痛の方はだいぶ和らぎました。頭痛には耳のツボが効果覿面のようですヽ(´∀`。ヽ)お試しあれ♪
まぁ…正直なところ朝鏡を見て確認すると押すべきツボの場所を弱冠間違ってたんですが(ぉぃ)取り敢えず結果オーライ。――が、残るは耳なんですよねぇ…orz
耳鳴りとはちょっと違うし、
かといって中耳炎みたく膜が張った感じ…とも違うし。
兎に角気持ち悪いとしか言いようが無い感じ……なんですが、
流石にこんな曖昧な症状じゃツボも何もあったもんじゃない。
吐き気がする耳の症状なんかあったけっか…(遠い目)
因みにマッサージはイトコ(Mりん)がすごく上手です♪
指圧が強いからなのかな?ツボを押さえられるともう即、
天国が見えてきます(待て)
気持ちの良いまま天国に行ける――、
あれこそが極楽浄土、はたまた桃源郷ってやつですなぁ…
私はマッサージをすると両親から「ドS」と言われるし……
人聞きの悪いことを言われてからというもの、
(臍を曲げ)両親にはマッサージを施さなくなりました(おい)
さてと、図解見ながら足ツボ刺激するか…暫くはPCも自重。
急激に冷え込みが激しくなりました風の強い本日。
万年歯医者通いの自分は今日も今日とて歯医者さんへと足を運んだのですが、三度目の正直とばかりに今回もまた模りをさせられ、いつになったら終わるのか……早い話、なかなか歯の治療が進まないといった状況。
一回目はピッタシ入るんだけど高さが滅茶苦茶高く、
二回目の本日はゆるゆる且つ、高さ以下略で……orz
今日模りしたその被せものが出来るのは今週の土曜日なんですが、これで駄目だったらもうどうすればいいのか……orz
先生に匙を投げられてしまいそうな気配も無きに非ずで内心ちょっと、「怖いよー!。゚(゚ノД`゚)゚」。
しかもだなぁ……、
何が面倒ってその治療してる右上ですね…
―――親知らずが生えちゃってるらしく…orz
総合すると只今計3本の親知らずが私の口の中にあるわけで。
特に今治療中の歯の真横にそれが生えてるといったことから、
かなーり厄介なことになっています…
圧迫してくるんですね、親知らずが。
あれかな……22歳という年齢は、
親知らずが顔を出す年齢なんでしょうか…(んなアホな)
というか私、親知らず生えたこと無かったっけか…?
もう自分の歯の歴史なんざ露の如く覚えて無い(凹)
そしてその後は本来こっちに力を注がなければいけない就職探し、ハローワークへ。―――とはいえ、いつもの如く全く求人が無いというこの世知辛さ。
早い話、職種は特にこだわりないんだけどなぁ…
確かに事務をしたいという気持ちはあるけれど、
だからといって接客でも別段異論は無いわけで。
個人的には「どっちでも来い!」なんだけど、う〜〜ん……
こればかりは意のままにはいかないですね。
まぁ…就職探しをしてるのは何も自分だけでは無いのだから、
簡単に見つかるわけ無いのは百も承知だけど。でもなぁ…orz
今年中にはどうにかしたい……、が。……末狭しですな。
くそぅっ 末広がりに生まれた筈なのにっ!。゚(゚ノД`゚)゚
――そして今日。
自分という人間は時々唐突に変なこと(?)を口走るらしく、
今日はそれで父親ことよっさんから烈火の如く怒られました。
先に言いますが「短気は損気だぞ〜 よっさん」……なんて、
そんな火に油を注ぐようなことは勿論その後言っていません。
逆ギレして、「何さ!もういいよ!パパっ子返上しちゃうからね!」とも言っていません。なんであれ、パパっ子を返上する気は無いからね!(←)
―――で。
まぁ…話が弱冠ずれましたが何故に怒られたのか、というと。
問題は一つの求人だったのですが。……パチンコの求人だったのです。
時間はやっぱりというか……まぁ、昼の12時〜24時までという過酷なものでしたが、長い時間働くのは寧ろ私としてはドンと来いで、何よりパートとかでは無く正社員の募集でもあったから「これはどうだろう?」と思い、帰って早々よっさんに「コレどうだろ!」と満面の笑みで言ったんですが……
―――結果、滅茶苦茶怒られました。
満面の笑みで突進していっただけにショックだった…orz
ここまで怒られたのは多分小学校三年生以来ではなかろうか…
いや待てよ……、受験の時も確かぶつかったような気がする。
元々福岡というのはヤ●ザさんが闊歩する治安の宜しく無い県らしく、更に今自分が住んでるところはそれの筆頭地区らしくて。加えてそのテの店なんて柄の悪い客ばかりなのにそんなところで働かせられるか!――と…
そして今自分はしゅん…と、部屋に籠ってる次第です(凹)
はぁ……。
とある欲求が、心の淵から泣き叫ぶ。
―――嗚呼…、行きたい……。
もう本当、今すぐにでも行ってしまいたい…カラオケにっ!
けれど私という人間は、元来人にも自分にも頑固である性格であり。一度こうと決めたらよっぽどのことが無い限りは方向転換は不可能。
―――耐えろ………、耐えるんだ、自分。
押し寄せる欲求を持ち前の忍耐で封じ込めて幾数日。
「我慢は身体に毒よ…?」と、
意地悪な笑みを浮かべる欲求が誘惑の言葉を掛けてきても、
「私は覚えるまでは絶対に行かんのだ…!」と、頑なな理性が力を総動員させ現在進行形で断固として阻止――といった、実にお疲れ様ですな様子が今自分の中で繰り広げられています。
正直、その母体である自分の頭はこの上なく疲れる。
というわけでそれらの気鬱を晴らすべく、逆に「それこそ辛くね?」的な恒例の他所様のブログ(カラオケ記事限定)を読みに広大なネットの旅へと出掛けていたのですが――、とあるブログの記事にてこう書いてあったのです。
先ずは客観的に自分の歌を一度聴いてみるべし、と。
歌いながら聴くのと歌い終わったものを聴くのでは全く違うらしく、要訳すると音痴な人は先ずそれを聴いて一つ一つの音を正すべきだ、――といった感じのことが書かれていました。
なんとも道のりは長い、且つ険しい地道な作業ですが…、
やっぱりこの音痴さ、自分はちょっと本当どうにかしたい故。
というわけで早速とあるサイトの録音機能で試してみました。
――が、
何がいけないのか雑音という名のノイズが兎も角すごく、
自分の声が殆どかき消されている…という大問題が発生。
う〜ん……やっぱり市販のマイクじゃ無理があるのかな?
スカイプでも音が小さい言われたし、USBだからか…?
しかしこうなると残る方法はカラオケでの録音しか無い。
プレミアムDAMでも録音は出来るそうなんですが、
調べたところ別途で色々買ったりしないといけないそうなんですよねぇ…、カードとか専用CD(※3曲まで録音可)とか。
あと私の携帯だと取り扱いから外れてるらしく、
DAMのページを開けないというのも痛い…orz
JOYSOUNDはどうなんだろうなぁ…
クロッソという機種なら無料(?)で録音可らしいけど、
問題は録音のほかに映像もつくんですよね… カメラで。
非公開でもちゃんと聴けるならば問題は無いですが、
個人的にはなんかもうあれですよ、
「―――余計なオプションだろうがそれは…!(怒)」
――と、切って捨てたくなります。
カメラ動かせるといいんだけどなぁ…
なんなら「りら」にあやかってりらっくまでも映そうか…
まぁいつになるかはわかりませんが次回はどっちみちボカロ故JOYSOUNDにて歌うつもりなので部屋さえ空いていればクロッソの機種で試してみようかな…と思ったりしてる今日この頃です。
………此処はどこだと。
取り敢えずAちゃんとこの大学だ…ということは合ってる。
が、先ず入口がどこかわからない。
―――はい、ということで昨日は一昨日の記事通り招待をうけ、
Aちゃんの通う栄養福祉大学の大学祭にお邪魔してきました!
門が無いってことはここは裏口か…?
リハビリテーション新設って書かれてるけど入っていいんだろうか… 生徒ならばまだしも、一般の人間が校内に入ってもよいものか迷う。
大学なんざ行ったことないからなぁ〜…
受験を受けた私立校並び母校の県立校ですら迷子になってた自分です。旧校舎とか新校舎とか新新校舎とかさ…木材の無駄遣いだろうよっorz
はぁ……願わくば方向音痴に優しい学校を提供してほしかった。
三年になっても私は校舎の地図を片時も放さなかったからね。
しかしこんなだだっ広い所からAちゃん一人を見つけるとか…
大体なんかぼやけるなぁ…とか思ったらメガネ掛けてないし…orz
日頃のクセですな、そりゃ見つかるものも見つからないだろうよ。
莉「Aちゃんにヘルプミーメールするかな〜……」
入っていいのかわからないが、取り敢えず校舎に潜入。
――何…、いざとなったら道に迷ったと言えばいいさ。現に迷ってるんだから嘘では無いもんね!
校舎に入っても校舎案内が無いゆえ、
とある私情私憤にうんざりしながらメールをカチカチ。
すぐにAちゃんからTELがきて誘導されること暫し。
無事Aちゃんと会うことが出来、ほっとしたのも束の間――
ものすんごい足の速さを誇るAちゃんに引っ張られ全力疾走をすることに。
相変わらず俊足なAちゃんに感心しつつ、軽くお腹をおさえる。
あぁ……ちょっと痛い。まぁAちゃんは今ブルーデーなの知らないわけだし仕方ないんだけど… そしてAちゃんの大学のお友達3人と合流をすることになりました。
一人は三人の内凄くテンションの高い女の子でアッキ―さん。
一人はAちゃん曰く同い年だけどお姉さん的な人で、お姉さん。
一人は可愛いのにその可愛い名前を心底嫌っているらしいあべちゃんさん。
A「○ちゃん、アッキ―変態だから気をつけてね」
莉「変態? ……そうなんですか?」
ア「変態じゃないよ!ちょっとスキンシップが過激なだけだよ!」
A「だから、それを変態だって……」
過激………。過激?
過激と言われても自己紹介の際、ずっと両手を握られただけだ。
これを変態と言うならばKさんはどうなる?(←失礼)
ここまで全力疾走した道でかなりの行列が目を遮ったんですが、
どうやらその長蛇の列は皆生徒の大行列らしく、無料配布のお餅を貰うべく並んでるんだとか。因みにAちゃんたちも開会式終わって早々ダッシュで並んでたそうです。
「一般優先だから多分○ちゃん一番にお餅食べれるよ♪」と言われ一般列に並んだところ、本当に一番にお餅を食べることが出来ました。生徒の皆さんごめんなさいっ。゚(゚ノД`゚)゚。
しかし朝から餅というのもなかなかどうして……
喉がつっかえそうになったので各自お茶を購入し、皆でぶらぶら。
茶道部の抹茶は美味しかったな〜…
高校に茶道部があれば茶道部入りたかったかも。
因みにAちゃんは高校の時は卓球部、今は美術部に所属してるらしい。
Aちゃんは自分から声を掛けて友達を作るタイプでは無いんですが、なんとはなしに周囲から寄ってきて、仲良くなるパターンだそうで。
私も自分から声を掛けて……なんて、空前絶後ものだけれど。
やっぱりAちゃんには、そういう魅力があるのかなぁ〜……
如何せん自分も声を掛けてAちゃんと仲良くなったパターンの一例ゆえ、何かしらどこかに惹かれたんだろうなぁ…とは思う。じゃなかったら自分から声を掛けるなんざ十中八九しない筈。
―――だが…
………正直、これはちょっと無理がある。
今日初めましての人たちと一緒の行動…というのは、
自分にとってかなりプレッシャーの掛かるものだった。
すぐに親しげに仲良くなれるほど私はフレンドリーな性格では無いし、かといえ何も話さないってのはちょっと人としてどうか…とも思うし…
―――何より、この人達はAちゃんの友達だ。
なんでもない人が相手ならば、
仕事でも無いのだし無口無表情でもいいかな…とも思う(←)
だけど今回はそうじゃ無い。自分の友達の、「友達」なんだ。
取り敢えず、スマイルはキープしつづけました。
無口になりつつあるなら取り敢えず顔ぐらいはにこやかでいた方がいい。このうえ無表情なんていったら、場の空気を悪くさせてしまうだけ。
流石に同い年とはいえ会話を弾ませることはちょっと私には難しいので、ぽつぽつ当たり障りのない話をしたりするにとどめました。
嗚呼……こういう時、母親の性格を心底渇望するね(凹)
あの社交性が自分にもあれば…と思うけど、
仕事でしか発揮されないという悲しい性(さが)。
招待してくれたのはAちゃんだけれど、
私行って、本当によかったのかなぁ…。
友達の新しい友達を知ると言うのは、
ちょっと…淋しいものがあるけれど。
ただそれとは別に、皆で周った方が気兼ねなく出来て楽しかったんじゃなかろうか…と。気を遣わせてしまってるような気がして、ちょっと申し訳なく思った。
そして色々ぶらり周って見たりやったりと楽しんだんですが、
久々に動き回ったからか、ちょっと本当に生理痛が酷くなり…
女同士だし言ってもいいかなぁ…とも思ったんですが、うーん…
判断つきかねたので気が引けたけどこの後用事が入ってる事と、席を外してるお友達によろしくお伝えしてもらえるようその場にいたお友達に懇(ねんごろ)な挨拶をしてAちゃんと別れました。
大学祭初めて行ったけど、結構面白かったなぁ〜。
ああいうのを見ると、ちょっと羨ましいなぁ…って気持ちが燈る。
自分で決めたことだから後悔は無いけれど、
もし仮に自分にちゃんと目的があって進学する道に進んでたらって思うと、そんな未来も見てみたかったなぁ…なんてね。
コスモスを眺め車で再度爆睡し、気分は完全にリラックス。
そして明日は明日でAちゃんの大学祭に出掛けることになりました。やっぱりというかAちゃん大学だったよ…
短大じゃ無かったよっ。゚(゚´Д`゚)゚。
もう誰が大学で誰が短大か、
正直ごっちゃになっているんですが…
取り敢えずなんだ。今既に卒業してる=専門という解釈でOK?
勝手な解釈で時々チンプンカンな発言をするかもしれませんが、
そういう時は「ああ…、こいつ短大と大学間違えてんな」 …と。
そう思って、尚且つ指摘して下さると大変助かりますorz
そして後回しになりましたが昨日はSPを観に行きました…!
(暫くはもう観ないと思う!とか宣言していたのは一体誰だ)
正直SPに関してはちゃんと見た試しが無く、
現在再放送もしてるにはしているんですがうーん……個人的にこの黄昏時はお昼寝の時間とでも申しますか。まぁ早い話、女の事情からベッドの中でへばっていまして見てないという。
というわけでまともに見たのは数えてえー……二回、かな?
しかも最初からでは無いので何がなんやら…と頭こんがらがるかと思いきや、設定さえわかれば後はあまり関係無い???
事前に全話見ることせず観てきたが普通に楽しめました♪
というかね……、
もう、なんだろうねぇ………、
―――堤さん、いいね…っ!!!(ノ*>ω<)ノ
ファンという程の熱意は残念ながら持ち合わせておりませんが…
(実際接してるわけでも無いので関心というか執着があまり無い)
堤さんの演技は個人的に結構好きです。
主人公の御方……岡田さんかな?――よりも、
私は堤さんをガン見していました(もしもし…アナタもうそれ敵側の人ヨ?) カッコイイと言われても「そうかぁ?」となるのが自分です。
女性はすべからず綺麗、可愛いと思えるが、
男性に対しては本当に好意を寄せてる者以外はよくわからない。
造形が整ってるなぁぐらいで黄色い声を出す程の感動は未だ嘗て未体験。ここまでくるともう女返上しろやって感じですが、なんだかなぁ〜……
ちょいと前にこのことをメールにて話の流れで言ったら、
「○○さんは渋い系が好きなのか!」…と喜ばれましたが、どうなんだろ。というか堤さんは渋いんだろうか…(遠い目)
まぁ青くは無いだろうけど。
そして話は相も変わらずずるずると脱線していく。
まぁ…これはHさんのみならず誰とでもどんどん脱線していくので、然したる問題は無いのですが。
問題は誰が脱線させてるのかということのような気が、
最近になってようやっと気になりだしました。
異性に関して年下、同い年はガキ臭いと以前から豪語するHさんです。そうさな、Hさん………君は昔から渋いおじさまが好きだったもんな…
同級生を好きになったことが絶無というのは、
自分としてはちと驚きだった。というかKさんが聞いたらどう思うだろう、と…… 遥か北にある北海道へ、僅かに想いを向ける。
愛があればなんとやらと世の中は謳い文句のように言うけれど、
年齢の壁は……やはりデカイのだろうか。二個差なのになぁ…
二個差も論外かぃ…?Hさんや。
それに………もし仮にHさんの発言が正しくとも、
私自身がもうそれを二重三重上回るぐらいガキ臭いからなぁ…
年齢相応のものが片方に備わって無い場合は、
別段それ(年下とか同い年)でもいいんじゃない?…と思ったりもするんだけど、どうだろう?
女の子は大抵、年上の人に憧れを抱くお年頃があるらしい。
単に憧れに値する「対象者」が今まで傍にいなかったのか、
なんなのか…
莉[年上を好きになったこと無いからなぁ…]
年上の魅力とやらは自分にとっては全くの未知の世界であり、
かといえ年下、同い年の魅力はなんぞと訊かれたら、「……なんだろ?」としか答えようが無い。
年上をススメル人は必ず包容力云々を口に出すけれど、
その包容力ってやつが先ずピンとこない。それはなんだろう、寛大ってこと?優しいってこと??
甘えさせてくれるとも言われたけれど…、
たとえ甘えさせてくれるとしても私が素直じゃ無いから意味無いし… 「そこをうまく甘えさせてくれるのが年上さ!」って…そうなの??
H[ある程度こっちがどうしたいのか言わなくても汲み取って行動してくれる年上の大人の方がいいと思うわけよ]
莉[?!年上さんは皆そんなエスパー紛いのことが出来るのか?!Σ( ̄□ ̄;)]
H[や、年上全員がそうとは限らないけどね!でもそーいうことやリードは大事っすよ]
そう言われるとなんとなく、
「そうなのかなぁ…?(´・ω・`)」と思ってしまうのが自分だ。
大事なんだろうか……いや確かに私は自分から言うことが出来ないタイプだし、エスパーさんならわかってくれないことに地団駄を踏むことも無く、気持ち的には大変助かるかもしれないけど…
う〜ん………でもこうしてほしいとか、ちゃんと自分の言葉で自分の気持ちを言えないのは正直いかがなものか…とも思う。
たとえばHさんとか、ちゃんと言える人がそういう人を望むのは別段悪いとは思わないのだけれど。
でも私の場合だとなんかこう……それだとさ、あれじゃない?
あれの部分がうまく言えないけどさ、なんかあれなんだよ!
H[奥手な子にはちょいと強気な人じゃないとね〜。でも俺様はやめとけ!]
莉[?奥手? HAHA、俺様だと私いつかその内ぶち切れそうだもんね〜]
俺様と一口にいっても、自分自身のことが好きな人、
そして自分に自信を持てる人は嫌いじゃ無いし、寧ろ好ましいと思う。
それは羨望だったり、
自分のそうなりたい理想でもある。 ―――が、
あんまり酷いとね……
多分自分のことだからぶちキレたくなる瞬間が絶対にくると思う。
「 謙 虚 さ を 持 て 」と。
そう言いたくなる時が絶対的に来る。
HAHA,何故なら私はもうこの言葉を何千回と母親に対して言ってるからね(´∀`)
暖かい陽射しと弱冠の肌寒さが残る本日。
只今コスモス園に家族で来ています莉羅です。
三日前かテレビでコスモス園が映っておりまして、最近ちょっと気持ちもささくれていたしこれは個人的にですが花に勝る癒しは無い。
故に「嗚呼、行きたいなぁ〜…」と…
そう思っていたんですが。
如何せん足を持たない自分には距離が遠すぎる。なので諦めていました。
―――が、
まぁ、流石というかなんというか……恐るべしマイマザー。
元々我が家は花好き一家だからというのも理由の一端にはあるんですが、天気もいいし行こうではないか!…と。
今朝なんの前触れも無く揺すり起こされました。――因みに自分、昨夜はなんやかんやと2時寝でして大変眠いのですが。
移動中の車で爆睡したのは言わずもがなです。体勢的に身体があちこちとちと痛い(/_・、)
けれど見に行った価値は充分ありました。
やっぱり花はいいね、和む(ノ*>ω<)ノ
惜しむらくは強風にコスモスが倒されちゃってることと写真が撮りにくいことかなぁ…
これはこれで好きだけど、どうだろう?
見るべきではない。
見たら最後――、私のことだ。絶対行きたくなる。
考えてもみろ、今までこのテのものを目にして行きたくならなかったことが嘗てあっただろうか。
……私の記憶が確かなら大体その翌週、
もしくはその週のうちにいつも飛んでいったような気がする。
はい、というわけで見るべきではないと思いつつ結局見てしまいました(おぃ) ――そう、芸能人・歌うまいなんとかかんとか…的な名前の番組を…!!!
本来なら「今月ももう一回カラオケ行きたいなぁ〜…」とは思っていたんですが、次回はボーカロイドを歌おうと小さい胸に誓って幾星霜。
未だ歌詞音程を覚えきれて無いといった状態で、
まだ耳に残るほどは聴きこんでおらず。
中途半端なまま行ったってどうせ私のことだ。
またいつもと同じ曲を何度も何度も歌うに違いない。特にマクロス。というわけであらかたの曲を覚えるまではカラオケ禁止という――
まぁ……なんだ。
私にとってはもうそれ禁欲だよねと言えなくも無い禁止令を。
というわけで真夜中ですが御機嫌よう。
自ら己の趣味を禁止し、只今心の中で滂沱の泪を涙しています莉羅です。
かれこれ私が見てはいけない番組というものは、
全部で三つありまして。
一つ、ホラー&ジョーズ。
二つ、わんこの悲しい話(感動的なもの含む)
三つ、カラオケに関係する番組(芸能人&お笑い芸人的なもの)
一つ目はあれだね。
もう夜中怖くて起きたままでいられない、
でも眠れないっていう二重苦を味わう故。
因みにジョーズは海が怖くなるどころかプールまで怖くなるといったあんばいです(もしもし、プールにサメはいないYO)
二つ目はなんだかなぁ…
まぁ…やっぱり愛犬が病気で亡くなったからというのもあるのかな… 必死に生きようとしてる姿を見るのが昔を思い出して直視出来ない。
怪我とかでも、或いはそうじゃないものでも。
映画とかもね…最近犬の多いけれど、駄目なんです…orz
志村動物園かな?
あの番組はパン君もいて個人的に好きなんですが…、
感動モノだけは断固として見ないようにしています。
そして三つ。
もうこれは愚問だね…!言わずと知れた理由でだよ!
なんかもう声に出しちゃいたいなぁ…(遠い目)
もう洗いざらい全部外にぶちかますにはフリーじゃなきゃ駄目だ。二時間三時間じゃ満足出来ない!でも我慢する!!!
昨夜から妙にお腹のちょい下辺りから妙に鈍〜い痛みを感じ、とはいえ腹痛と処理してしまうにはあまりにも馴染みのある痛みでこの時点で嫌な予感はあった。
けれど「まっさか〜 だって今月はもう終わってる筈だぞ?」……と。手帳にチェックをつけるということをしない自分はブログを読んで一部始終を把握するのですが。
うん………そうだよな、やっぱり今月はもう終わってる。
普通の人はひと月に一回の筈だ。
でも過去、二回きたことは何度かある…(←普通じゃない人)
そして本日やっぱり予感的中・青い日がまた始まったのですが。
低血圧だからでしょうか…。その名の通り顔色が青白いらしい。
いや、理由の一端は単に寒いというのもあると思うんだけれど。
なんでもかんでもコレを因果につけるのはどうかとも思うのですが、……あれはもしかしたら前兆だったのかなぁ…とも思った。はぁ…、暫くは静かに心穏やかに生活しますです、はい。
短気は損気、短気は損気…………
これを呪文にして耐えようと思う。
私のことをよく人は大人しいだの寛容だの言いますが、
正直なところ自分はものすごく短気で激しいところがあります。
内面のみで付き合ってる人たちはもうわかるとは思うんですが…
どうにもリアルではそれが伝わらないらしい。
―――だから時々、すごく億劫になる。
自分じゃ無い自分で見られるということに、私はどうしても慣れない。荷が重いというか、疲れるというか…
赦せないことだって人一倍あるし、「いいこちゃん」では先ず無いんだよっていうなんともいえないもやもやした気持ちがリアルではすごく溜まる。
悪く思われるよりはよく思われた方がいいかもしれないけれど、
それでもそれが心労に繋がるんだから私としては喜べない。
はぁ……元々よく眠る性質ゆえ寝ることに関しては前兆なのかどうなのか判別が全くつかないんですよね…(遠い目)
最近父親から「ゆっぴ」や「おねむ姫」といった、要らんあだ名を賜りました。随分省略されてんなぁ、おぃ…orz
ところで今更ながらに疑問なんだかなんで娘=姫…?
一姫二太郎とかもなんで「姫」と「太郎」なんだろ?
秋もそこそこ、そろそろ冬並みの寒さが近づいてきましたね…
現在あまりの寒さに部屋では無く和室にて両親と寝ているのですが、毎朝のように布団を母に取られて逆にもっと寒いという悪循環な環境にいます莉羅です。
北海道にいたんだからこんな寒さ序の口だろとか思ってるそこのあなた!――甘い、甘いぞ…!寒がりというものをなんにもわかっちゃいないっ!。゚(゚´Д`゚)゚。
わかってくれとは思わないが……いやしかし、ことは個人的に重大なのです。北海道では北海道ならではな困ったこと(※すっころんで左膝、並び尾てい骨をうつ)があるが、福岡には福岡での困りごとというものがある。
そうさ……だって今年もまた、
霜焼けに苛まれる日々が始まるんだから…orz
福岡では毎年の如く足の指を霜焼けで腫らしてる自分ですが、
何故か北海道では一度も霜焼けにならなかったというミステリー… なんでだろ、北海道は外は地獄だが家の中は暖かいからだろうか。
兎にも角にも今日からまた自分の部屋にて就寝です。
おひさまの下に干していたからね!暖かいよ(*´∀`*)
そしてここ二日三日ばかり弱冠気持ちが妙に荒れていたので、
その被害を多分弱冠……であると信じたいのですが、他人事のように「蒙っちゃったかなぁ…」と感じている自分の部屋の掃除及び片づけを、今日は起床してからというものずっとしていました。
元々…かなぁ。どうなんだろ。昔から嫌なこととかあると自分の部屋に篭って部屋をぐちゃぐちゃにしたりしてしまう悪いクセがありまして……orz
流石に机をひっくり返したり椅子をふっ飛ばしたりといったことはしないですが、細かい物をこう、ぐうわしゃぁぁ…と。床やらベッドやらにぶちまけちゃうなんとも言いにくいあんなそんなこんなで…
まぁ大抵その二日三日後には頭が冷えたのか、
それとも流石に足の踏み場が無い故か片づけ始めるといったあんばい。綺麗にするとスッキリはするんですけどね…(遠い目)
矛盾してるけれど、
だけど時々その綺麗さに妙に落ち着かなくなる時もある。
本をよく手許に積んでしまうのなんてまだ可愛いレベル。
誰が言ったか部屋の綺麗さ汚さはその人の精神バロメーターなんだとか。
まぁ……確かにこういう部屋にさせてしまう時の精神なんて、
大概もう破壊衝動並みの精神としか言いようが無いですしね…
たとえばそれが、吐き出したくても吐き出せない気持ちだったり。
何もかもが面倒に感じて、もうどうでもいいと感じた時だったり。
なるべく自棄になるのはやめようとそう自制を心がけても。
自分を抑えて「冷静な言葉」で相手と向きあうと同時に、
自分の中で気持ちの悪い感情はどんどんと溜まってくる。
―――冷静になろうと思えば思う程、気持ちは不満が溜まる。
本当は怒鳴って吐き出してしまいたい。
だけど、言葉の暴力は避けたい。
感情任せに言ってしまいたいと思う反面、
それは嫌だと思う自分がいる。
まぁ…それでも見抜く人は本当に見抜いちゃうんですけどね。
理性で抑えようとしたって滲み出てたら意味無いわな…(遠い目)
どこら辺で「それ」を感じるんだろう。いや言葉だろうけれど。
「落ち着け」って言われる度に、
ああもう本当に私……駄目なんだなって思う。
甘えてる、子供すぎる、でも――どうしたらいいのかわからない。
人に話すことで少しでもそれを軽く出来れば上々なんだろうけれど、人にそういう事を自分から自分の言葉で曝け出すのには抵抗がある。
雁字搦めですなぁ……
何が面倒って、自分自身(=私)が一番面倒だよね(凹)
わかってる、それは自分でもよくわかってるんだよっorz
基本的に一度片づけ始めると徹底的に片づける性分なので、
今日は無心でありったけの鏡を綺麗に拭いたり絡まったアクセサリーを解いたりとちまちま作業。
如何せん手先が不器用なのでこういう絡まったアクセサリーとかは見るだけでもううんざりなんですが……
ファンデーションとかアイシャドウの鏡は特にああいう粉とかが付きやすいので、念入りにきゅっきゅきゅっきゅ。――うん、個人的に鏡は嫌いだがでもやっぱり綺麗にするとなんともいえないサッパリ感と達成感がある。
ありったけの片づけ心をフル発揮し疲れたので、
「さ、寝よ(*´∀`*)」と… その後は暖かい布団の中で夕方過ぎまですぴすぴと寝ました本日でした。
面接終わった〜(-_-)
あれほど……吐き気もよおす程緊張してた割にはなんかもう別にどうでもいいや的な気持ちで冷めざめしている今この頃。
――冷めざめしてる理由は二つ。
一つ、求人に載ってる内容と実際の内容(※長期フルパート募集の有無)が違ったこと。
二つ、やっぱりやりやがった性格適性検査。
短時間程度じゃまた掛け持ちしないといけませんからね……故にフルパートも募集していたここにしたんですが、それが無いんじゃ個人的にはアウト。
シフトで入る時間もマチマチだって言うし、それじゃ掛け持ちしようにも満足に出来やしない。
――というわけで説明をうけたこの時点で既にクールダウン。急激に冷めていきました。
そして性格適性検査は……まぁなんと申しますか……普段と仕事の時じゃ性格変わる人間はどっちを書けばいいのというねっ。゚(゚´Д`゚)゚。
普段→知らない人に対して大抵無口無表情。
仕事→よく話し親すら「(゚Д゚)」になる笑顔。
普段で答えたら間違いなく接客不向きだろうし…かといって仕事ので答えても必ず矛盾が生じるだろうしっっ。゚(゚ノД`゚)゚。
はぁ………まぁ、いいや。違うとこ探そう。
取り敢えず今はこのミニセットを食べて帰還して寝ま〜す(ρд-)zZZ