圏外から漸く抜け出せた今現在。
というより宿泊先のホテルがある山を出たら即電波は回復したんですが、風呂疲れ…?
お風呂というのは不思議なもので。
身体の中に溜まってる疲れを表にドーンっと出す効果があるんだそうな。
―――故に、物凄くダルい…orz
車に入り次第、即へばりました。
あ、でも今回立ち眩みしなかった\^o^/
さて、そんな積もり話はまた後日として。
長崎に行ったら食べておきたいのはやっぱこれです元祖皿うどんです…!
前のブログの方だったかな?
あの時も長崎に赴いては食べたんですが、
我が家は別段【元祖】に弱いわけでは無いよ…!
…………。
ちょびっと弱いけど…っ。゚(゚ノД`゚)゚。
両親は味が昔とちょっと違う、リンガーハットの方が美味い等と言っていましたが私に言わせればどちらも美味い(o^〜^o)
皿うどんにはいつもお酢をかけています♪
ん〜……湯気で白っぽくなってしまった…
今から福岡へ〜
妖しい雲行きは相変わらずですが、
なんとかかんとかハウステンボス到着!(ノ*>ω<)ノ
母親は今回が初めてのハウステンボス故、
只今年甲斐もなく初めて遊園地に来た子供のようにはしゃいでおります。
遊園地じゃ無いんだけどね、
ハウステンボス(^Å^;
九州の人は多分ご存知だとは思いますが、ハウステンボスはオランダの町並みを再現した所謂テーマパークみたいなものです。
懐かしいなぁ〜(*^ー^*)
何故長崎はいつも雨なのか――
どうにも毎度のことながら長崎とは相性が芳しく無い我が家ですが、……張り切って行きますか。
お約束の一泊二日旅行。
今から長崎へGOです!
今度こそはハウステンボスへ…!(ノ><)ノ
遠近の有無とは、あらゆるところで問題になる。
今回の場合、他県では無いんだ。取り敢えず県内、福岡ではある。あるんだけど――、
やっぱりちょっと…、遠すぎやしないか…? と。
ひとつだけ、心惹かれる求人があり。
その自分がいいなぁと思った求人は、
大きな分類でわけると接客なのか事務なのかよくわからない、
整体師の補助をするといった仕事内容の求人なんですが――
問題は冒頭にも書いた通り距離がとても遠く、
そのうえ交通費が一切出ないという点のみ。
多少は出て、それでも足りないというのならまだいいんです。
が、一銭も出ないとなると稼いだところでほぼ手持ちが…orz
そこまでの距離じゃ無ければまだ可能な範囲なんだけどなぁ…
―――折角心惹かれる仕事が見つかったのに…orz
基本的に仕事を探す上で仕事内容はあまり問題視していなかったのですが、整体と聴いて目の輝きが8割増しに変わりました(マテ)
確かに希望としてはコツコツ黙々とやれる事務だけど、
接客も(ストレスはかなり溜まるが…)楽しかったゆえ、
比較的どちらでも構わないというのが専ら自分の意向。
やってみたら案外出来るものかもしれない、と…
そう思うことが北海道の掛け持ちを経験して出来たので。
性格柄、接客を苦手視していましたが今はそれももう皆無。
相変わらず性格は人見知りなのに不思議なことです(´・ω・`)
仕事だと性格ががらっと変わるからだろうか。
ある意味二重人k(ry
蓋しいつも求人を見る時の条件は場所、労働時間、給料(交通費も含め)だったわけですが。やっぱりどこかで妥協しないと、就職なんて無理なのかなぁ…orz
なんかもう色々わけがわからなくなった。
北海道に居た頃は福岡に帰還したら就職活動(正社員として)をしようと考えていたけれど――
色々考える。
個人的にはやっぱりちゃんとした正社員として働きたい。が、
それに集中するとどうしたって色んな面から考えて、厳しすぎる。
カタチ(正社員とかパートとか)を気にせず、
取り敢えず「働いて生活が困らない程度稼げればそれでよし!」スタンスで行くべきか。
けどそれって「今」だけに目を向けて、
「先」のことを考えて無いような気もするし……。
逆に今が無ければ先だって無いだろ、と思う自分もいる。
実家暮らしといえどパートやバイトならまた掛け持ちしないと厳しいし、あぁもう……苛々するというか気持ち悪いというか、頭が痛い。もうそのテの話が出るだけで気持ちが滅入る。
―――焦ってるんだと思う。
なんとかしなきゃいけないのに思い通りにいかない、
自分の方向性がわからない。
元々地理にしても自分の気持ちにしても方向音痴だけど、
なんだかなぁ……
どうするのが自分にとって一番ベストなのか、
なんかもう……わけがわからなくなってきた。
というわけで昨夜……もう一昨日か。
自棄酒とばかりにまたしてもほろ酔いを呷り、早い時間からベッドにダイブ。全てが嫌になった時は寝るに限る。
相談したくたって、こんなこと誰にも相談出来ないし……
結局のところ、なんであれどっちみち自分一人で考えて、
そして結論を出すしかない。
Hさんには「それは○○さんの悪い癖」って前に言われたけれど、だって……そうじゃない?
周りは自分と同じ立場じゃ無い。
同じ立場じゃ無いからこそ見えることもあるけれど、
同じ立場じゃ無いからこそ理解出来ないこともある。
こんなこと相談されたって、辟易するだけ。
頑張ってる人に、こんなこと相談出来ない。
思わず零したことに、後悔した。
御酒なんて呑まなきゃよかった。
酔った勢いで要らないことまで言い過ぎた。
ただ「残念ながらまだ」って、そう一言だけ言えばよかった。
悪い癖だろうとなんだろうと、
私には周りが引き出してくれたことを除けば、
自分から相談して言ってよかったなんて思えた事は殆ど無い。
正直に自分から「聴いて」って言ったわけでは無いけれど…、
……今回だって、そうだと思う。
それとも、
私が相談したいって自分からちゃんと言ったら、
また反応は違った?
……辟易されるぐらいなら、
始めから自分一人で考えた方がずっといい。
私にはそんな風にしか思えないよ…、Hさん。
真実は時として残酷――
浅い眠りからお早うございます。
本日はちょいと早起きせねばならないためか、
どうにもゆっくりと眠りにつくことが出来ない莉羅です。
もうこの際用事済ませてからゆっくり寝た方がいいような気もし、只今予想以上に早く着いたお約束のいつもの通販同人小説を読み耽っています。
相変わらずタイトルはかな〜り小難しいですが、
それでもちゃんと意味はあるのでそれを調べるのはなかなか楽しかったり。――が、
漢和辞典、やっぱりほしいなぁ〜…(´・ω・`)
漢和辞典には漢字一文字各々の意味が細かに書かれてある故、この著者である柚羽さんの文章を読むには欠かせないアイテム。
便利な世の中、ネットでもYahoo!辞書とかはあるけれど、
個人的にはちゃんとした本の辞書が好きなのでφ(.. )
基本的に今回の長編は今までの伏線を総集した政権争いが主な話のですが、正直頭の弱い自分には政(まつりごと)な内容は難しかったりします。
意味がわからねぇというね!。゚(゚ノД`゚)゚。
同人というとどうしても推奨してるCP(カップリング)でイチャコラしてるだけの作品なんだろ…と、そう思われがちですが。
いっそ甘い所が無さ過ぎるとでも言いましょうか……一応管理人御二方にも推奨CPはあるのですが、なんというかあれだ。
ダークで深い的な。
政治8割、色恋2割とでもいったところかな!
まぁ…ただでさえ女王を蛇蝎視する国ですし、
ましてや色恋なんてそれこそ国を傾ける要因だと信じて疑ってないあれやそれやですからね。
推奨CPの相手が相手だからダークになるのかもしれませんが、今回は恋する青年こと報われない男代表の理諒というキャラが、遂に真実を叩きつけられる話でした。
今私が読んでる頁では泣いております…理諒君。
もうすぐ官吏になる手前、いずれにしろ遅かれ早かれではあるけれど…… なかなか厳しいことするなぁ、冢宰も。
自分の好いてる女が、
自分の大嫌いな存在(女王)だったという真実。
彼女の奥深さも強さも優しさも、自分が彼女に惹かれたすべてのものが彼女を王たらしめるものだったという事実。
何が「守ってやりたい」。
本当は自分こそが彼女に守られてたんだという自己の甚だしい思い上がり。
言おうと思えば言える機会はあったのに。
それでも嘘をつき続け、自分と対等でありたかった彼女の気持ち。
どんな気持ちで今まで自分の言葉を聴いていたのか。
自分は王だからこそ、彼女に惹かれたのか。
―――そして、決別の言葉。
読み手としてはもう数年前から知っていたので、
あぁ遂にこの日が…と感慨深いものもあるのですが――
あ〜……
もう二度と純粋に陽子を好いてた理諒に会えないと思うと、
ちょっと本気で哀しい。
今書いてあったんですが、
人は嘘をつくと精神的負荷を覚えるらしいです。
勿論皆が皆そうだとは自分は思わないし、
中には嘘をつくことで相手の反応を面白がってるだけの輩もいると思いますが。
だけど……まぁ、
あれの場合はどうだったのかなぁ…って…
もう終わった話だけど…、
あの人は、どうだったんだろう。
糾弾した時、嘘をつくことが辛かった云々言ってたけれど、
私にはそれは理解出来なかった。
だったら初めから本当のこと言えばいいじゃない!…としか、
そうとしか思えなかった。
内容なんてどうでもよくて。
ただ嘘をつかれた事実だけが哀しくて、腹が立って。
でも……本当に、
相手もつらかった……のかな。
THE・勝負服!どうも、今日はアロハならぬハロワへ行ってきました。只今オンラインゲームのカジノに挑む戦闘準備に取り掛かっています莉羅です。
まぁ…ハロワことハローワークについては昨今世知辛い世の中、
そんな三・四日置きに行っても然程求人は増えないのが現状ですが… 今日はちょいと身体の気分転換として出掛けたので。
首の裏というか後頭部……、かな?
肩もすごい凝り固まってるんですが、なんだろう…?
どう言えばいいのか……、重たくて痛い…的な。
不思議なもので首や後頭部が重くなると何やら気分も憂鬱に。
昔から肩こりは酷い方だけど首や後頭部ってのは…(´・ω・`)
―――あれだ、家にずっといるのがいけないのかもしれない。
ずっと…と言っても買い物なり御出掛けなりには行っていますが。というか家好きなんだけどなぁ〜…それでも悪影響なんだろうか。ストレッチやマッサージはしたものの、まるで効果ナシ…
筋肉だけの問題じゃ無いのかなぁ〜……と、
まぁ…まだ四日ぐらいしか経ってないゆえ、暫くは様子見です。
こういう症状には鍼灸、指圧、按摩といった東洋医学が効果絶大なようなので、あんまり酷いようならそのテの所に一度行ってみようかと思ってる次第。
?え………?
し、指圧してほしいなんて誰も思って無いよ!(←指圧大好き)
スペシャルゴールドフィンガー、
Mりんさえ傍に居てくれたらなぁ〜……orz
桃源郷に連れてってくれるのに…(※昇天)
一昨日久しぶりに電話したんですが熊本にウェルカムされました。私だって出来ることならお姉ちゃん(※Mりん)に逢いたいが…
問題はついてこようとする輩が若干一人いるということです。
なんだかなぁ…( ◢д◣)ムゥ
娘がいない間にいちゃついてればいいものを…!(そこか)
まぁ…娘が居たって堂々といちゃつく人ですからね…orz
ここで負けたらいつまで経っても…!と、
母をドSの神と崇拝しているMりんが説得を試みましたが、
まさかのスル―スキルにて敗北。
弱い…っっっ 弱すぎるよMりん!。゚(゚ノД`゚)゚。
M「―――ゆっちゃんは手ごわ・・・い・・」
…………。
それがMりんの、最後の言葉でした…(マテ)
敵はなかなか手ごわいのです(アナタノ母デスヨ?)
姪のお願いすらスル―スキルなんてちょっとゆみちゃぁあんっ
その後バトンタッチで母の姉はるさんも説得にまわりましたが、
………うちの力関係はちょっと変わっていまして。
間違いなくはるさんがお姉さんなんですが、
実質現状としては母親の方がお姉ちゃんみたいな感じなのです…
(※はるさんが母親やひーちゃんにすんごく弱い為…でもある)
というわけでもう言わずもがな、――全敗しました。
だったらゆっさんと一緒に行けばいいじゃまいか…と思うでしょうが、それじゃ駄目なのよ!母がついてきたら最後、Mりんと二人きりでゆっくり話せないんだよっ。゚(゚ノД`゚)゚。
先ず一言、
――これはホラーでは無い。
野生という名の野良のような発言に引き続き、はたまたなんでそれ?…とホラーチックなものを写メに選んでしまいましたが、これは単なる美容液入りマスクなのでアシカラズ。
美容に関心の無い人間が何故そんなものを…!と思うかもしれないが、まぁ早い話・気分転換です。
らしくないことをしてみるのもまた一興と…
お風呂に入りながら顔にペトリ。――ンが、
目と口の位置が合わない…!!!ド━(゚Д゚)━ン!!
大変だったさ……orz
何あれ……ああいう時どうしたらいいの(凹)
湯の中に入れて温めておくタイプのマスクなんですが、
髪やら身体洗うのに時間を掛け過ぎたのか、温かくなかったw
上記を終えてから湯船に入ってするといいって書いてたのに…
本当は料理でもしようかなぁ〜…とも思ったんですが、
両親がデートのため家にいなかったゆえ今回は却下。
(※包丁使う時、一人では×)
らしくないことってあれですね、
たまーーにすると結構面白かったりするものだ。
自分の場合は料理に美容に英和辞典にあと何があるかな〜
数学もそうかな?否…でもあれは時々でも頭痛くなる(´・ω・`)
まぁ何はともあれあんなそんなこんな、
面白かったので記念にひとつ撮ったという次第です♪
真夜中にUPするもんじゃあ無いね( *´ノд`)コショコショ
あまりその場で熱くならないよう自制をかけてはいるんですが。
やっぱりその後かな…自制して抑えてた気持ちが段々こう……
蓋してたものからちょっとずつ溢れてくる様な…そんな感じで。
思い出してきたら段々腹が立ってきて、
自分でもタイムラグが激しいことこの上無い自覚はあるが、
まぁなんというかうがーーっと… 野生に戻りました(←)
―――が、
愚痴というかなんというか……、
「(中略)噛みつきたくなった」と言った言葉に対し、
母親が真面目な顔で「でも○、歯悪いじゃん…」…と。
…………。
…………………。
なんだか色んな意味で物悲しくなってしまい、
今に至った次第です…orz
噛みつくというのは言葉のあやというか表現の一種なんだが…
まぁ父親の手をがぶっと本当に噛んだことはありますが(マテ)
甘噛みだけどね((*´∇`人´∇`*))
寝てる時に悪戯しようとした故がぶっちょした高校時代でした。
時々ふと思う。
手の冷たさは、心の冷たさの表れなのかな。
だとしたら相当…、私は冷淡なんだろうな。何、この冷たさ。
昔からそうだったけど、
誰かが落ち込んでいても気のきいた言葉なんて掛けられないし、
慰めの言葉も掛けられなかった。
頭では色々考えるけれど、
どれも陳腐というか無力過ぎて気休め程度にしか思え無くて、
言葉にすると余計白々しく思えてしまうから、何も言えない。
でも、私はそうであっても、
相手はもしかしたら、何か言葉がほしかったのかもしれない。
気休めでもいいから、
何か言葉が欲しかったのかな…って、時々思い出しては考える。
矛盾してるけど、
言葉がほしい時というのは必ずどこかにあって。
もしかしたら、相手の「ほしかった時」はこの時だったのかな。
同じ立場に立たないとその人の気持ちなんて半分も理解出来ないから、下手に言葉を掛けたり同調するのはなんだか失礼な様な気がしてた。
あくまで個人的意見・考えとして言うだけならいざしらず、わかりもしないのにわかったようなことを言われるのはなかなか気持ちのいいものでは無いから。
母親の手はいつも温かい。
氷のように固まってるものがなんだか溶けていくようで、安心する。――溶けてもまたすぐに、戻ってしまうけれど。
気持ちがひんやりする。
踏みこまれたくないところに侵入されると、
途端に牙を向けたくなる。
自分のこと本当に考えて、想って踏みこまれるならまだいい。
でもそうじゃない、ただの好奇心で踏みこんでくる人もいる。
気持ちのどこから出てくるのか、すごい嫌悪感。
好奇心旺盛なのは別段悪いことじゃ無い。――だけど、
これは自分にも言えることだし気をつけないといけないけれど、
正直その好奇心を強く押しつけられるのは余り好い気がしない。
オープンな性格や考えの人にとっては「別にそれぐらいいいじゃん」って思うことかもしれないけれど、……それも人によっては踏みこまれたく無いことだったりする。
自分とまるで違う考えを持つ人の気持ちを察するのは、なかなか難しい。傾向が似ていれば多少は察することも出来るのに、あまりにも違い過ぎて理解出来ない。
そういう考えの人もいるんだな、…とは思うけど、
それを受け入れ尚且つそれに応えることは自分には出来無い。
煽ってるのか挑発してるのか知らないけれど、
軽い気持ちで人の中にそこまで入らないでほしい。
好奇心だけでずかずかと入られても、正直迷惑だ。
噛みつきたくなってくる。
根本的な価値観だって違う。
違うこと自体は人それぞれだからそれはいい。
けどそれを何故強く他人に押しつけるのかが理解出来ない。
わかってほしいって、
切実に自分の考えや気持ちをぶつけてくる人とはちょっと違う。
自己満足のために押しつけてくる、そんな感じ。そういうの厭。
どうも、遂に決勝!
只今液晶前にて家族三人正座してサムライブルーを見守っています莉羅家です。
今までの経験から、お前が見ると負けるからやめろ!――との制止の声も自身からしますが…、
これが見られずにいられるかぁあぁあっっ!!!!
…というネ☆
携帯からだとフォント大に出来ないのがツライ。
ファイトだサムライブルー!(ノ><)ノ
さて、折角山口に来たのだからということで。
幼少の頃かな…?一度行ったことがあるらしい元祖瓦そばを食べに♪(ノ*>ω<)ノ
写真だけじゃ終わらないのが我が家ですよ!
(※人はこれを食い意地が張ってるとも謂ふ)
無論これは三人前です♪
一人前がこの量じゃ流石に私も全部は食べれな――…いけど、すごくサッパリしてたしもしかしたらイケる……かも?(どっち)
まぁ何はともあれ非常に美味でした♪
山口にお立ち寄りの際は是非是非元祖瓦そば・『たかせ』様へどうぞ!
―――さてと、
撮るもの撮ったし食べるもの食べたし!福岡へいざ参らーん!(ノ><)ノ