只今Mりんとカラオケ中( ^^)Y☆Y(^^ )
親たちはMりん宅に置いて私はライムサワー、Mりんは生ビールのモルツを呑んで歌ってます♪
なんか軽く11人は入れる部屋に通された(笑)たった二人なのにいいんだろうか。まぁ夜にしてはすごく空いてるけれど…
だけど部屋がミラー状っていうのはなんだかすごい恥ずかしいっ(〃д〃)
というわけで死角に隠れます。
Mりんそこにいると写るよ!
―――さて。
ハッチならぬ蜂を撮ったまではよかったんですが、なんと此処には本物の青い蜂ことブルービーがいるとのこと!(ノ><)ノ
これはもう張り込むしか無い!
こんなチャンス滅多に無いもん!
というわけで炎天下のもと出没されると噂される場所にいざ母共に張り込み開始。いでよブルービー!!!
そうして何十分経ったか、汗も滴る頃。遂に…!
見える?見えるだろうか?o(><)o
目をよ〜くこらして見るとわかるはず。黒と水色のそれがそうです♪
お庭に出るとそこには愛くるしい青い蜂が。
これはあれ、あれだよね?!
ハッチ!!(★▽★)\(-_-)チガウ
只今熊本にて母の大好きな画家、葉祥明さんの絵本美術館に来ております(^0^)/
うーむ……
個人的にはイルカの星が好きかなぁ…
館内の絵は残念ながらマナー上撮れないので後でポストカードのを!
本日は祝☆例の同誕生日二組中の一組の誕生日!
既に本人らには言いましたが狛犬、並びHさんっ!
二人ともお誕生日おっめでとー!!!(ノ>ω<)ノ
Hさんにおいては祝いメールをするか否かかなり悩みました…。狛犬には毎年しているので朝夜のどちらにするかで悩みましたが(笑)
過去を遡って去年の今日。
Hさんは本当ギリギリになってもましてや過ぎても誕生日を言わなかった故。――そう。店長から後日聞かされて、初めて「なぬ?!Σ( ̄□ ̄;)」だったのです。
もうね、「 莫迦ー!ウワァァ━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━ン!! 」…と。
仮にも友達とは言えHさんは年上なわけですが、
そんなこたぁこの際知ったこっちゃ無い。気心知れた友達になった時点で既に私に容赦の二文字は無いのです。
友達なら、誰だってさ。
なんで教えてくれなかったんだこんちくしょう…!と思う筈。
いや思わない人も勿論いるだろうけれども。
まぁ…確かに二十代ともなるとですね。
十代の時とは違って誕生日=歳をとる=複雑…になるのはわかります。わかるけど、それでもそんな大切な日を何故に黙っているのか!(怒)
そして見てろ来年――、と……、
復讐にも似た気持ちをもち本日に至ったわけですが。
はぁ……。
出来ることならちゃんと会って言いたかったなぁ。
まぁ…たとえ私が北海道にいようとも、Hさんはどのみち移動であの店にはいなかったかもしれないけれど。でももしかしたらまた違ったのかなぁ、なんて思ったりもした。
人生どう転ぶかなんて本当にわかりませんからね…(遠い目)
それは本当に単なる気まぐれな行動であったりたまたまだったりと。あの時ああ思って行動していなければ、多分この先その二人とは出逢っては無い。
たまたま入ってみようかな〜…とほんの気まぐれで入った場所で出逢った狛犬と。
たまたま郵便局のバイトで一緒だったSさんが勧めてくれた仕事のカレー屋で出逢ったHさん。
当たり前だけど知ってる人が誰もいなかった其処。
たとえ広大なネットを以てしてもやめてたら多分きっと出逢ってはなかっただろうし。
Sさんに勧められたとはいえ、既にドラッグの面接を受けた後。
採用否やはまだわからないけれど掛け持ちになったらやっぱキツイからNO!…とやめていたら絶対に出逢ってはいなかった。
色々あったりもしたけど出逢えたこと、本当に嬉しいです。
仲良くなれて、友達にもなれて。HAHA、出逢った初っ端は全くそんな感じじゃあなかったのにね、二人とも♪
生まれてきてくれてありがとう。
あと、生んでくれた御両親様もありがとうです。
自分にとって友達の誕生日は当人とその御両親に感謝する日ですね。「あれ?それって誕生日って言わないような…。というかそれだとおめでとうは…?」って感じもしなくはないですが、個人的には誕生日はその人の誕生を祝い、そして感謝する日だと思う。
それにしても友達が同じ誕生日っていうのはなんだかなぁ…
私はあんまりロマンチックな言い方は好きじゃないですが、
何かしらの縁を感じますね♪
はぁ…果たして今年の夏を無事乗り越える事が出来るのか。
今朝もここ最近の日課で「よっしゃ歩くぞー!」と意気込んで一歩踏み出したまではよかったんですが。
流石真夏日和。
マンションから出た瞬間立ちくらみを起こして過去の熱中症を理由に親からSTOPが(凹)
6時ってもう朝日バッチリ昇ってるのネ…(T-T)
早朝ならまだ涼しいだろ、なーんて考えた自分が甘かった。
というわけで今日は夜の7時にGO!
四周歩いてきました(>_<) くぅっ 汗がすごい〜っ
一週間でどれだけ体脂肪が落ちるのか。あと金曜日は金曜日で一泊二日、熊本へ行ってきます(^0^)/
イトコ(はるさん&Mりん)にも会うのですごく楽しみ♪
帰還初ですからね!まぁ来月も会うけど(´_ゝ`)
世の中にはたくさんの言葉があり、
その中でも二通りの意味を持つ言葉って時々ありますよね?
今回は二回目かな?
それによる悲劇(?)が起こりました。
見る人によっては喜劇かもしれませんが(両親は喜劇だったそうです)、私にとっては悲劇でした…(凹)いい勉強になったとは今は思えない。
というわけで取り敢えず…今までの私とKさんの出来事を知り、且つ嫌な予感がする人は読まない方がいいかもしれないです。以下自己責任でどうぞ。
一時間半ツジリにて談笑し、お次は商店街を物色しながらリバーウォークへ♪丁度祇園祭りが開かれてることもあり、殆どの御店がタイムセールをしていたのですが。
呼び込みをしてるお姉さんの必死さに少し泣けるものが(ノ_・。)
ああいう積極性を求められる接客は、私はまだ出来ない…(凹)
そして服屋さん始め夏!ということで水着などなどを見たりし、私もKさんも好きなアジアンな御店へ♪
民族音楽というのかな、
商品もさることながら音楽が特にいいのです(*´д`*)
こういうので中国系のがあったら私なんぞ一発でノックダウンなのになぁ…最近色んな面を通して本当は前世中国人だったんじゃないかと思う程です。
以前、朝のテレビで中国では8が縁起のいい日とされてるというのを聞いたのですが、家族皆でそれを見て「そうか○はあれか、前世中国人か!納得」と言われました。
そうね、チャイナ好きだし漢字好きだし中華系に弱いしオマケに葉っぱだもんね(´_ゝ`)
因みになんの豆知識にもなりませんが乞巧奠も中国で言う七夕のことだったりします。
けど中国人が私服チャイナじゃ無いってことを知った時は流石に夢が壊れたなぁ…orz 現実は厳しい。
K「あ、ごめんちょっと見たいのがあるんだけどここ見てもいい??」
莉「うん、いいよ。何かお探し?」
K「ベビードールをお探しw」
莉「?Kさん、ベビードールならあっちの店とかにあるんじゃないの?」
今自分たちが足を踏み入れているのは紛れもなく下着が置いてある店で。Kさんが探してるベビードールは此処じゃ無く寧ろあっちにある香水を置いてる御店にあるのでは。………下着屋さんに香水は先ず無いと思うんだが。
K「え、でもベビードールだよ?」
莉「うん、だからベビードール(香水)でしょ?」
K「うん、ベビードール(下着)」
…………。
なんか、間違って無い筈なのに話が妙に噛み合わないのは何故なのか。Kさんとは結構こういうすれ違いが昔から多い気がする(※主な原因→自分)
莉「………Kさん、一応訊くけどベビードールって香水だよね?」
それかあれか、ベビーという言葉からして赤ちゃん用の服とか?……でも赤ちゃん用の服が下着屋さんにあるわけ無いしそれならベビー服でいい筈。
K「あぁだからか!違うよ ベビードールってのは下着のこと♪」
莉「下着??そんなのあるの?」
K「あるある。よっしゃ○ちゃんにも見せてあげよう!カムヒアーッ!」
莉「カムヒアー!(まねっこ)」
そうか下着かぁ……カタカナって難しい。
同じ名前でも商品はまるで違うってんだから紛らわしいなぁ。
――そして人生初・その下着のベビードールなる物を目に映したわけですが。
うん……可愛い。
それはもうものすっごく可愛いんだけど…でも、なんかこう……
とっても透けてるような気がするのは果たして気のせい…?しかもなんだ、胸のところのリボン解くとなんか開くんだけど何これ。
莉「……Kさん。これ、ちょっと透けてない?というかコレは何??」
K「滅茶苦茶透けるよー。これはあれだね、下着だけど下着じゃないっていうか、夜の営み用だからね」
……………。
イトナミ…?
えと…それはどういう……いや、いい。墓穴掘りたくない(保身)
だが言えることは只一つ・それはなんというか…すごく大人な世界でした。子供な自分には計り知れない、というかその階段は今後とも上りたくないかもです…orz
聴けば仕事一緒の人ですごい年上の人と付き合ってる人がいるんだとか。それでまぁその……まぁなんというか、そういう行為がちとマンネリ化しているそうで。
それを打破するために皆でそういった系の下着を買うことになったそうな。なんという団結力Σ( ̄□ ̄;)
K「もうちょっとセクシーなのがあればなぁ…」
莉「まぁどっちかといえば可愛い系だよね、ここ」
K「その女の人30才だからさ、セクシー系がいいんだけど」
莉「じゃあ違うとこ見てみようか。まだ何店かあるよね確か」
K「だねー。あとね、ベビードールの下探してるんだ」
莉「下?」
K「そ。下着なんだけど穴があいてるの。下着としては意味無いw」
?
穴?下着に穴…?
何それ、不良品?
莉「それ下着の意味まるで無くない…?なんのために穿くの?」
K「ナイナイ。ふふ、だからこれも夜の営み用なんだって。燃えるよー(笑)」
……本日二度目、余計なことを訊いてしまったと深く反省しました。
あれだね、わからないことはすぐに訊くべきだと人はよく言いますが、あれは時と場合によるものだと思われる。
というかKさん、君…穿いたことあ―――いや…なんでもない…
そうしてリバーウォーク内のあらゆる下着さんを巡りに巡ったわけですが、ベビードールはあれどもその肝心の「下着の機能を果たさない下着」が無く。
先週から色んな下着店を渡り歩いてはそれだけを只只管探していたらしいKさんは、「なんか変態になった気分だったよーw ま、変態だけどね♪」と笑顔でコメント。
莉「う〜ん……変態とは思わないけど……まぁ確かに昔からよく触ってくるよね、お尻とか胸とか」
体育の時とか特にな…(黄昏)
お願いだから走りながら触るのやめてくれと。
昔からスキンシップが激しいKさんです。これが普通とか言ったら私もう泣くね(T-T)
K「ひひっ、おじさんだからねw ごめん許してー!」
莉「……こんな綺麗で可愛いおじさんがいるもんかぃ」
この甘え上手めがっ…と何度思ったことかorz
可愛いは正義とかよく言うけれど、可愛いは「正義」では多分きっと無い。正義どころか寧ろ卑怯とすら思う。
……だが羨ましいよ、その可愛さ。
……いいこいいこしたくなる(←)
K「Tじゃちょっとなぁ… 普通すぎ?」
莉「いやぁ……もうTでも充分過激だと思うけどね…」
というかTの方も下着としての機能あるの…?と個人的にはいっそ言いたいぐらいなんだが。
K「相手は百戦錬磨だからね。ちょっとやそっとのセクシーじゃ駄目なんだよ」
一発で落とせる物じゃなきゃイカンらしい。
年上過ぎるというのもなかなか難しいんだなぁ…
それにもまして妥協を許さないKさんは素敵だが、その妥協を許さない対象の物がコレというのがなんとも…
取り敢えず送信です。
あまりの暑さに玄関を編み戸にしたら目の前に虹が!!!
しかも二重の虹♪(^0^)/
下の濃いのと上にうっすらあるの、わかるかな?
暑い……orz
昨日は朝も早かったことから帰宅早々夜ご飯も食べず昏々と寝ていました莉羅です。
あれからKさんと「おかえりー!」「ただいまー!」な抱きつき挨拶を経て色々と歩き回りショッピングに出掛けたわけですが。
……うん、やっぱり「おかえり」言ってもらえるのは嬉しい(////)
まぁ、そして相変わらずというかなんというか……
Kさんと居ると本当に色んな発見があり大人の世界を垣間見るというか… 取り敢えず色々あったので色々書いてみます。今日全部は書けないけど。
昨日は記事にも書いた通り急遽何の前触れもなくKさんから「今日はいい天気だねー 何か予定ある? なかったらデート行かない?(ハート)」というメールが着て会うことになったのですが。
私はKさんから連絡が無ければソファーで寝る予定だったし、
KさんもKさんで朝方彼氏さんと買い物に出かけた際、彼氏さんがスピード違反で白バイに捕まりそのことで八つ当たりされ「はぁ?!」とぶちキレ出てったってのが事の始まりらしい。
まぁ…注意したにも関わらずスピードを落とさなかったんだから、それで八つ当たりされたら確かに「はぁ?!」になるのも無理は無い。
だけど罰金の額がなぁ……一万八千円だったか?それは不機嫌になるよね、とも思う。尤もこういうのは自業自得ではあるのだけれど。
K「本当は海行く予定だったんだけどさぁ…あっちもどっか行ったし、もうあれじゃあね」
莉「え、そうなの?!」
…………どうするべきか。
彼氏さんは確か鳥取だし、仕事柄だからそんな頻繁に帰れるわけでは無いと思う。
逆に私はもう引っ越す予定も無く都合さえあえばバス乗って15分内には会えるわけで。
莉「Kさん、彼氏さんから連絡あったら気にせず行っていいよ?私とはもういつでも会えるけど彼氏さん鳥取でしょ?」
K「ううん、今はこっちに戻ってるよ」
莉「にょ?そうなの??こっちに移動?」
K「や、去年仕事辞めてね。今は学生してる。ってかうちに住み着いてるからねー」
今はKさんママ、Kさん、彼氏さんで住んでるらしい。
うおぉぉ、すごいなおい!(>_<)
K「にしてもあちぃねー」
莉「Kさん帽子かぶってるから尚更暑いでしょ」
K「うん、でも帽子取るわけにもいかないからねぇ… コレだし」
莉「ん? !!!!!!!Σ( ̄□ ̄;)」
たかが二年。されど二年。
多少は、やっぱり人にしろ何にしろ変わるものだとは思っていた。けれど―――、
ま さ か K さ ん の 髪 が 翠 色 に な っ て る と は 思 わ な っ た 。
正直吃驚した。
けれど三秒後にふと気付く。
莉「あぁ、カットモデル??」
K「そー。とうとう翠にされちってね。これは流石に隠さないとと思って」
莉「じゃあ仕事の時はウィッグか」
K「そそ、くるくるしたやつ。後で大会の写真も見せるね」
莉「色染めないってことはまた近々大会あるの?」
K「うん、秋にあるからそれまでこのままなんだよー」
そうしてツジリで抹茶金時を食べながら北海道での話や仕事の話。KさんはKさんで京都旅行に行ったそうでそういう話をしたりなんなりと。約一時間半はツジリで喋っていました♪
取り敢えずここで送信〜
急遽Kさんからデートのお誘いメールが来たため只今小倉駅へ!
バス思ってたより早く着いた(>_<)