もうあれだね、このシーン(※投げっぱなしジャーマン)を見たいが為に全ての巻をすっ飛ばして7巻のみを買ったといっても過言では無かったね…!
この後、「言いたいことはわかるがやり方が成人女性として激しく間違っている!(怒)」…と、堂上から説教を食らってる郁の姿がまた好きです。
だが貴方も結婚後するんだよ、自分の妻(郁)にソレをな…!
残念ながら私が見たかった二人のジャーマンでは無かったが、
取り敢えずこの作品でのジャーマンが見れたので、よしとする。
投げっぱなしジャーマンって、プロレスの技なんですね〜
興味津津、生まれて初めてプロレス動画で検索しました!
まぁ、ヒットはしなかったんですが…orz
普通のジャーマンはあるんだけどなぁ…
どうにもこうにも投げっぱなしジャーマンが見当たらなくて。
リアル投げっぱなしジャーマンも見たかったんだけど残念。
しかしながらなんとまぁ……
「上官として…!」を大義名分にしなければなかなか動けなかったヘタレな朴念仁教官の、堂上さん。
「普通声こらえて噛むっつったら布の類だろうが!
生身の肉を噛むな、肉を!お前は実は肉食獣か!?
そして俺はムツゴロウさんか!?」
もう個人的にはコレが名言だと思ってたんですが(←
やっぱり「アホか貴様!」の方がメジャーなんでしょうか。
口癖兼、名言? あとはここら辺の台詞も好きだな〜
「もうな、俺はな、見た瞬間どこのアマゾネスかと思ったぞ。
顔に返り血飛ばしてあんないい顔で笑う女なんか初めて見たわ。 あんなに返り血が似合う女も見たことない」
さしずめ特殊部隊のアマゾネスといったところでしょうか。
別名:「ブラッディ笠原」事件での上記の台詞。
「クマ殺し笠原」とか「純情培養乙女・茨城県産」とか…
郁に関しては素敵なあだ名が多くて本当に何よりです。
「ハイリスク・ローリターンな女」もかなり笑えたが。
「演技力は必要ない。
お前が空気を読めないのはいつものことだ。
素で行ってこい」
地味〜〜に、ここの台詞も好きでした。
この何気に失礼なところが好きです(←
ところで姫抱っこってそんなに乙女の夢(?)なんだろうか。
この作品でもそうだがヴァンパイア騎士にしても姫抱っこになるとえらい読者の乙女が黄色い声で騒ぐんだが(※感想ブログ等で)
因みに私個人としては米俵持ち(?)の方がきゅんと来ます。
肩に担ぐアレね!
指先の冷たさがいっそ自身の凶器武器にもなるこの季節。
何故にこうまで冷気を吸い取るかの如く冷たくなるのか…。
冷え性だからといってしまえばそうなんですが、むーん…。
まぁ、されたイタズラに瞬時に反撃出来るから、
これはこれでいいっちゃいいんですけどねぇ〜
まさか冷え症が武器になるとは思わなかった。
そして本日は両親共に留守なので御留守番です。
(普段も両方仕事で大概留守にはしてるんだが)
ゆっさんは某SMAP剛の劇を観に遥々早朝から大阪へ、
よっさんはよっさんで学生時代のお友達らとゴルフへ…!
母親なんぞはネット上で仲良くなった剛ファンの友達と会ったりもするため昨夜は髪といい顔といい、自身のスキンケアに並々ならぬ熱意を注ぎ抜かりがありませんでした。
本人もブログをしているためなのかなんなのか、
結構周りから思われてる自分のイメージが気になるんだそうで。
――が、
とはいえ気になってもそこは無駄に溢れ零れるポジティブ思考。
娘とは違い、恐れも引け目も何にも感じず大阪へ旅立ちました…
自分の母親なので母親のブログ読んでも「まんまだな〜」としか私は思わないが、実際母親と接したこと無い人はあれを読んでどういうイメージを持つんだろう? ………謎だな。
昨夜から「ねーねー変じゃ無い?可愛い??」 …と、
あなたはいつまで乙女でありたいんだと言いたいぐらいのあれやそれやだったが。……大きな子どもがいるような感覚に少し似てる?因みにそんなゆみさんをよっさんは丸無視だった。
莉「うん。真面目な顔さえしなければ可愛いから、大丈夫!」
真面目な顔は正直に言うが似合わないんです、うちの母。
たまーーに、ごくまれーーにそんな顔したりするんですが、
見た途端開口一発思うのが、
莉「何その変な顔ッΣ( ̄□ ̄;)」
似合わない、果てしなく似合わない…!!!
ここまで真面目な顔が似合わない人間も早々いないんじゃないかってぐらいには、似合わん。
その(嘘ついてもすぐバレる嘘発見器の)笑窪を無くさずニコニコヘラヘラしてるのが一番似合うっていうのに、なんだその真面目腐った変な顔は…!
退職勧奨を「退職鑑賞」と書いた人が、
そんな顔するもんじゃ無い!(←
それにしても今日は呑むのかなぁ…、よっさん。
普段家では身体のことを考え節酒しているよっさんですが、
このゴルフ後の呑み会では必ずと言っていい程、――呑む。
己の限界の三歩手前がどうしてわからないのか……
限界を軽く十歩は超えた様な呑みっぷりをするため、
家に帰ってきた頃にはもう見るも無残なベロンベロン状態です。
これで頭にネクタイを巻けば完璧なんだがなぁ… つまらんな〜
あぁ、でも私服にネクタイは似合わないか?
しかも性質が悪い事に鬱陶しいぐらい絡んでくるため、
これがまた始末におえなかったり。
翌朝はもう二日酔いでフラフラリーンなのがお約束な訳ですが、
いやはやどうして……翌日仕事だとわかっていて、コレかと。
容赦ない言葉で切るならばまさに「自業自得」。
今日はもう先に寝てよっかなぁ…orz
ブルー痛に苛まれてるところに絡まれるのは御免蒙る!
布団から顔もあげられない程の痛みは初めてでした(凹)
定期的にドッと押し寄せてくる、
それはもう忌々しいとしか言えないメールがこの世にはある。
そして今回その内容にこれはもう迷惑を通り越した、ただの悪意だと感じた。
自分と同じ性別で、
自分と同じ名前で(※しかも本名の方)、
自分と同じ年齢で、
そのたった一つの項目だけが違う、簡易プロフィール。
これはなんだ、一体何なんだ。D、だと……?
BからAにカップダウンした私に対する嫌がらせか…!!!
一昨日、夕食を終えてからでしょうか。
体操座りをしながら母ゆっさんを、ずっと凝視していました。
PCを使い始めて早何年。
未だに両手の真ん中の指でしかキーを打たないゆみさんです。
親バカならぬ子バカでしょうか、
本人には言いませんが真ん中の指だけで打ち込む姿は秘かに可愛いと思う。
だが今回はそんなのはどうでもいい。
私が見ているのはその巨乳だ巨乳!
服を着ててもわかるその膨らみ、言わば大山!
自分なんざ申し訳程度の…小餅並みな小山で、
しかもうっかりワンピースなんて着ようものなら、
まな板レベルのストーン具合なのに…!!!orz
そして一番救えないのが、
まさに自分の服はワンピース系が多いということです。
あれこれとコーディネートしなくていいという点を大重宝し、
大抵そっちを選ぶ。あとはアンサンブルになってる服とか?
二十代半ばに差し掛かろうかという女がそんなことでいいんだろうか…と偶にちょっと思うが、まぁ…一人ぐらいそんなのが居てもこの世の中に差して迷惑は掛けないだろうし。
しかし何故あの山の半分が自分には無いのか――…
贅沢は言わない、5分の1でもいい。
巨乳から生まれても巨乳にはならないというのはわかったが、
こうも母子で極端なカップサイズというのはこれ如何に。
そもそも自分は90%父親似である。顔といい性格といい…
滅茶苦茶なところは母親そっくりだと言われるけれど(父談)
うちの家系は大抵女性陣皆、滅茶苦茶な傾向にあるしなぁ…
まわりの贅肉を掻き集めてカップに入れ、
そして「お前は胸だ」と洗脳していく方法もこの世にはあるらしいですが。 なかなか洗脳されてくれないこの頑固な身体の場合、どうすれば…orz
下半身から胸へと贅肉移動って出来ないのかなぁ…
脂肪って下から上に上昇していったりはしないのか。
素質の問題かな…? 自分の両の胸に手を置きながら、ガクリ。
父「いいじゃん、パパよりはあるだろ」
お心遣いは有難いが、よっさんよりあった所でそれが一体なんの慰めになるというのか。お相撲さんが何カップなのかは知らんが普通に負けてるんだよ!?
そしてここからはちょっと生々しい(?)話です。
年齢が年齢なので寧ろ普通じゃと思われる可能性もありますが、
自分からしたら生々しい類の話ゆえ先に一つ注意をいれておく。
ブログだし、あくまで自分個人の考えや思いゆえ、
読まれる御方はどうぞ深く考えて読まないで下さい(特におなご)
人は人、自分は自分と割り切って考えて読める人のみどうぞ。
ananという雑誌を御存知でしょうか。
自分は名前ぐらいは聞いたことあるなぁ…程度だったんですが、
なんだろう…その雑誌に剛(※某SM●P)でも出てたのかな?
母親が読んでたのです。だがその雑誌は、なんというかその…
アッチ系の雑誌でして。(※普通のもあるらしい)
訊けば友達から頼まれて購入したとのことで、
まぁ…確かにそんな表紙の本を羞恥心無く買えるのはゆっさんぐらいだろうな…と、ちょっと失礼なことを思いながら納得したわけですが。問題はその後です。
その雑誌に付属されていたDVDを、
こともあろうか一緒に見ようと言いだしたのです。
母「もう何歳だと思ってんの。少しはこういうの勉強しなさーい」
莉「ぐっ… ……2+4は6才だ!大体そんな知識要らない!」
自分にはそんなの(今の状況考えても)必要無い。皆無だ。
そんな知識入れるなら資格の知識詰め込む方が余程有意義!
何にも増してもう、
恥ずかしいやらなんやら……orz
そんなもの見たくも無い、
ましてや母親と一緒にそれを観賞?!
尚も言い募る母親に、子ども染みた最後の切り札を行使した。
莉「くどい!これ以上そのこと言うならパパに全部言うからね!」
我ながら最後の切り札がそれかー!…と思いながら、
そう叫んでとっとと部屋へと退散したわけですが……。
(※喧嘩じゃありませんのでアシカラズ。険悪な空気は一切無し)
まぁ…毎日何かしらよっさんに怒られてるゆみさんなので、
言ったところで痛くも痒くも無いんだろうけどね…(遠い目)
めげないこりない諦めない、
そして人の話を聴かないおっかさんなので…
よっさんだけが瞬間湯沸かし器と化している。心配だ、血圧が。
両親からはことあるごとによく、
「○は昭和の人じゃ無い。大正…いや明治の人だ!」
――と言われます。
なんか色々と古いんだそうです。
考え方もそうだが使う言葉とか。
そもそも私と母親の貞操観念は多分、絶対違うと思う。
今までそういった話は一度もしたことが無かったのであれですが、多分自分の方が古いんだろうなぁ…
好きだったら相手に求められたら嬉しいし、
触って欲しいと思うものなのも、よくわかる。
好きになると自然とそういう気持ち、湧くもんね。
そういう行為を悪い行為だと思ってるわけでは無いんです。
自分だってその行為で生まれてきてるわけだし。
子どもは授かりものだとかなんとか言われてるので、
昔は同衾して神様がまぁ…この人達だったらよかろうぞ、的な?
そういった感じで子どもを身ごもるんだ……と思ってたけれど。
現実って残酷だよね……、本当。
子どもながらにちょっとショックを受けた当時です。
如何に自分がメルヘンな世界にいたかがよくわかった(凹)
まぁ…そんなメルヘンなことを普通に信じてた昔は兎も角、
後ろめたくなるようなことだと思ってしまう気持ちもありまして。
あと、彼氏彼女という不安定な間柄ではしたくない。
すごくその……不安定な足場だと自分は思うのです。
その行為が愛情表現の一種であるのもわかるんだけど…
ずーっと昔だけど高校の頃かな?男友達とそういう話になって、
「でも身体の相性も大事でしょ?」…的なことを言われたんですが、未だにそれを考えると「う〜〜ん…」ってなる。
即、否とは言えない。
けれど確かに考えようによっては大事なような気もするけど、
でもそれを第一には正直、考えられない。あくまで私はです。
付き合って、身体の相性が悪かったらそれで別れるの?
別れてまた誰かと付き合って、そしてその……繰り返し?
嫌だな、って思った。
その友達に対する嫌悪感とかそういうのじゃ無くて、
自分は無理だ、嫌だって思った。
閉鎖的な人間だからこんな考えなのかな。
そういう行為は一人の人としかしたく無い。
こんな考えもしかしたらおかしいのかもしれないけど…
もしずっとそう想えるにたる相手がいなかった場合は、
もう、それはそれでいいって思ってる。
人それぞれ価値観も違うし、
別に身体の相性は大事って考えの人がいてもいいんです。
年々「ハジメテ」も若年化してるそうだし、
多分そういう人の方がきっと多いんだと思う。
でも、正直母親に言われたのは痛かった。
そういう知識も養えぐらいの言葉なのはわかってるけど、
それでもなんか、一度考え始めたらこういう自分駄目なのかな…って。
かといって内容が内容なだけに、
友達に相談するのもまた憚られる――…
そもそも自分から誰かに相談したこと無いしな…orz
が、丁度その時ネット上ではありますが遭遇した故、
うわぁぁあんっと二歳上のMりんに泣き付きました。
こういう話だと言葉選びが殊更、難しくて。
口下手なのもあるけどどうもこう… 怖いのです。
相手にうまく伝わらなかった場合、
真っ向から相手のこと否定するように聞こえちゃいそうで。
人それぞれ考え方が違うのなんて当たり前なんだけど、
それ故にズガーンと胸にきたり、させたりする事もある。
誤解って必ず解けるってもんじゃ間違っても無いから。
嫌わないでいてくれる保証なんて、どこにも無いから。
いつもみたいに只管、自分で悩みに悩んで自己完結して、
よし終了…って出来ればなんてことの無い話なんだけど、
今回はそれが出来なかった。いつもの自分はどこ行った?
私も血に縋ってるのかなぁ…
どんな物も入らせないよう、
空っぽのジュエルボックスに厳重に鍵を施してる自身とは違い、
好きな人をその宝石に喩え、あまつさえ宝石箱に仕舞うなんざ…
なんて……、なんて乙女な教官なの!!!orz
本編をふっ飛ばして、只今巻末にある短編を読んでいます。
本編から読むとじっくり読んじゃって勉強に戻れそうに無いので、
ナケナシの理性で14頁による短編だけ。
あーぁー
別冊の方もアニメ化して欲しかったなぁー(´;ω;`)
無理だとはわかってるがOVAに向いてそうな内容なのに。
結婚後――、
堂上が郁に投げっぱなしジャーマンするところ見たかったー!(よりによってそんなシーン)
戦闘系カップル及び夫婦だと、喧嘩も色々と激しそうだよね。
あと、墨痕鮮やかに書かれた、
『退院&カップル成立&王子さま卒業おめでとう、堂上くん!』
この横断幕も見たかった!!!orz(よりによってそんn(ry))
長かったな…本当に長かった。トータル5年+3年で8年か。
本格的には読まず所謂キャラ読みでザッと読んできたが、
ジレジレの3年間を経て漸くの8年越しカップルですよ…!
柴崎じゃないけど本当、
「誰かあたしに強いお酒ちょーだい!」 …って、
そう叫びたくもなる恥ずかしい人達だ。というよりバカップルだ。
甘い甘い言うからどんだけのもんかと思っていたけれど、
あぁぁあもうっ 読んでてやってられん!何コレ…!!!
やっと纏まった〜と思ったら何だ、この甘さ!・゚・(ノД`)・゚・
亀のような進展具合なのに何故にこんなスイートになるのか、
自分の中では糖尿病になる小説第一位です。好きだけどね!
冷気すら肌に感じる真夜中の二時半――…
何が悲しくてこんな寝ていいであろう時間帯に眠い目擦ってまで勉学に励まなければいけないのか。
こうでもしないととてもじゃ無いけど追いつけない自身の理解力の無さに、ただただ絶望です。
最近ふと迷走して思って止まないのは多分誰もが一度は耳にしたことがあるであろう【魚のうた】。
魚を食べれば頭が良くなるなんて絶対、嘘八百。
我が家の食卓には二日に一回は必ず魚が刺身だったり煮魚だったり焼き魚だったりで出てきますが、頭が良くなった実感なんざこの24年間通して一度も無いもの。
やるからには一発で仕留めたい・もとい受かりたいが、このペースじゃ……orz
とりあえず四時まで頑張ります。
以上、携帯より愚痴でした。
たぶん、自分は100円に弱い人間なんだと思う。
百均に行こうものなら特にこれといって必要というわけでも無いのにノートやルーズリーフを買いたくなってたまらなくなるし…。
(※だから普段は断固として寄りつかない)
私の記憶が確かならば、
確か完結してから購入する筈じゃ無かっただろうか――…
13巻まで買ってしまった自分を、どうか赦して下さい…orz
誰に赦しを乞うてるのか自分でもよくわかりませんが、
取り敢えず誰かにです。神様でも仏様でも誰でもOKよ…!
13巻までが各々105円だったんです。ごめんなさいっっ!
因みにもう一作品、こちらも花とゆめコミックスですね。
準本命として探してたのがあったんですが(まだあるの)
そちらの方は今年の六月かな?
自分は最近知ったクチなのであれですがアニメ映画化と来年映画実写化があるためか、哀しいことに一冊もありませんでした。
そもそも原作者さん自体がかなり人気のある御人だし、
コミックスとはいえ当分は105円には下らないだろう。
来年落ち着いたら定価で買うかな〜 8巻の表紙が素敵なの!
来年の実写化に関してはどうしたものか。
HOLICとかビブリアとか、真夜中のパン屋さんとか……
なんだか来年は色々と実写化(ドラマ化)されるようですが。
上の三つは早い話見る気もしないので構わないんですが、
来年ソレを観に行こうかどうしようか………ちょっと迷い中。
原作読んでコミック読んで、それで終わりにするべきか?
今月はもう読書も二冊で終わりですね。
結局『星の王子さま』で止っちゃってるという体たらくですよ。
最初は件の薔薇の話が理由だったけど、
勉強で頭こんがらがってきてからは読書そのものに抵抗が。
たぶん一時的なもんだろうけど、はぁ〜…orz
あの読む気満々だった私は何処(いずこ)へ。
暫くは気楽に読める漫画かなぁ?
それはそうとこの樋野さん、絶対ギャグ書きたい人だ。
本編ドシリアスなのにオマケ漫画は全部ギャグだもん!
あ。あと最近のストレス発散は、
今巷で人気らしい「なめこ」のゲームです。
栽培の方は携帯的に出来ない故していませんが、
PCで出来るパズル(?)の方をよく夜にしています。
あのブヨンブヨン効果音がイイ!ヾ(*´∀`*)ノ
20代になると否応なしにぶつけられる「問題」がある。
男性の場合はそうでもないような気がするが、
女だと面倒臭いことに殊更うるさく言われるんですよねぇ…orz
いい加減言っても無駄だっておじいちゃん達も気づいて欲しい。
ただでさえ資格の勉強で頭が猛烈に痛いっちゅうのに、
これ以上言われたら幾ら髪の量多い私でもハゲるぞ?!
なんだろう、「幸せ」ってそれだけしか無いのかなー。
そんな自分のある悩みは、
どうやら自分だけが持つ悩みでは無かったようで。
Aちゃんとお昼時、話の流れでそういう話になったんですが。
自分は自分で北海道&こっちの祖父母から。
AちゃんはAちゃんで職場のおばさま方から。
両親には特にこれといって言われないのに、
何故か周囲から言われる昨今。
互いに「「ホント、面倒くさいよねぇ…」」と。
肉汁たっぷりのハンバーグをナイフで切りながら、重い溜息。
大体自分自身の手にもおえないような人間が誰かの手におえるわけが無いじゃない。――仏様でも無理だ絶対!
因みに件のプレゼントの指輪ですが、入りませんでした。
……………………orz
―――教訓、指輪は相手のサイズを確かめてから贈ろう!
もう私はしくじらない。
というか指輪はもう贈らない…!!!
北海道の祖父母はお見合いで結ばれたため、
おじいちゃん的にはイイ相手がいればお見合いでもいいんじゃ?…という考えらしいけれど。
おばあちゃんはおじいちゃんのお父さん(※蓋し私の曾祖父)に惚れ込んでOKしたって話だしなぁ…(遠い目)
「この人(※曾祖父)の家族になりたい!」 …って、
そうおばあちゃんに強く思わせた曾祖父は偉大だ。
コレが無かったら縁を感じてもおばあちゃんは好みじゃ無いからと速攻で二回連続で話蹴ってただろうし。……うん、おばあちゃんのそんなハチャメチャな所が孫の自分は大好きです(*´∀`*)
正直なところ、
こういった話をAちゃんとするというのは多分初めてで。
A「○ちゃんはどういう人がいいの?」
…………今更ながらではあるけど、ちょっと戸惑った。
先に食べ終えたAちゃんが持ってきてくれたコーヒーに砂糖を流しながら、んー。愚痴るだけで終わると思っていた話がちょっと深くなってきたことに内心、「こんな筈では…」と思っちゃったのは否めない。 まさかそれをAちゃんが問うてくるとは思わなかった。
なので普段以上に真剣に考えてみる。 どんな人……
そもそも自分に波紋を齎すような存在は作りたく無いし…
そうだなぁ……
莉「……リラックスして一緒に寝れる人がいい」
出来るだけ穏やかな気持ちでいたい自分にとって、
色恋は脅威以外の何物でも無い。
あの不安やらなんやらで自分が自分じゃなくなる、
わけのわからないグチャグチャもやもやした感覚?
こうやって書くと只の駄々っ子みたいにしか思えないが、
というか事実そうなのかもしれないが。
あれが兎に角なぁ…
怖い・恐ろしい・疲れる・嫌だ!!!
あっちこっちに忙しく揺れては喧しいドキドキなんざ、不要。
ドキドキは喘息だけで結構です。嫌なドキドキだけどもね!
私は心からの安心感が欲しい。そしてぐっすり寝たい!(←
最近に限った話じゃ無いが、寝つきが物凄〜く悪いのです。
―――だが初っ端から安心感を抱ける人がいるとも思えない。
ましてや異性となるとそりゃもう絶望的な話だ。
女友達ですら今みたいになるまでどれだけの年数が掛かったことか。同性ですらコレなのに異性だよ、異性。
一体何十年越しの話デスカ。
私はそんな気の長い性格じゃ無いぞ…!orz
A「えっと……そのココロは?」
莉「人間寝てる時が一番無防備……だから?」
家族は別としても、やっぱりなぁ…
他人に対して肩肘張る自分がこう…ふにゃふにゃ〜になれる?
寄り添うならばそういう相手であり、そういう居場所がいいな。
それに寝てしまえばこっちのものなんだが、
――寝つくまでが時間掛かるんだよなぁ…
最悪、朝方になってやっと…なんてことも屡だし。
もぞもぞと寝心地のいいところを探すもどうにもしっくりこなくて。
しゃがみこんだりうつ伏せになったりころころ転がったりしてみるが、いい感じにフィットせず結局眠れない。
なんだろ、何がいけないのか。
ベッドがいけないのかなぁ…?
高校の頃使用してたベッドでは無いしなぁ…
現在は折り畳み可能のベッドを使用中です。
これに変えてからは床に落下しなくなったんだ!
でも寝つきは極端に悪くなったんだよなぁ…(凹)
メリットとデメリットは必ず表裏一体なのねぇ…。
かくなる上は抱き枕かなぁ…なんて思いながら、
「そういうAちゃんこそ、どういう人がいいの?」…と至極真っ当な質問を返してみる。
私はちゃんと言ったぞ?
途中人の好みなんだか不眠の悩みなんだかよくわからないアレではあったけれどもね!
A「うちは………うーーーーーーーん……」
結局散々唸った挙句が「わかんないw」という返答だったんですが、まぁ…表情からして本当にわかんないって感じだったので深く追及はしなかった。しなかったが、
その後、何がどうなってそんなことを思ったのか、
「うちの弟とかどう?」と訊かれ、ポカーン…( ゚Д゚)
お 姉 ち ゃ ん が 弟 を 売 っ た 瞬 間 だ っ た。
しかも本人の知らないところで。
お姉ちゃんの真意はよくわからないが、なんだろう…?
弟君には抱き枕的な要素でもあるのか? 初耳だけど。
振り切れないのはその人の優しさでしょうか。
でも、時と場合によっては振り切らないといけない時もある。
11/13 (別名:嫌われた火曜日)――
この日Aちゃんとはリバーウォーク前にある31こと、
サーティーワンで待ち合わせをしていたんですが。
ちょっと早く来過ぎてしまった自分は自身のたらこ唇の荒れ具合が気になるためリバ内にあるドラッグストアへ。ここで誤算だったのがあれだ、ドラッグストアが店内移動してたことだね…!
方向音痴にとって店がどこぞへと移動されるのは甚だ迷惑極まりない話。どこだどこだと彷徨い、漸く見つかった時には待ち合わせ時間10分前だった。
お化粧品の類は勿論だが、
リップも色んなのがあるから迷うんですよねぇ…
色つきリップは塗ったら最後、
逆に荒れが酷くなることは体験済みだし…(IN北海道)
ハチミツはそのまま唇に塗っても効果あるとかないとか聞くから、
その日はハチミツのリップを購入。匂いが美味いっヽ(*´v`*)ノ
Aちゃんとはお互い10分前には着くようにする性質だからか、
大抵待ち合わせ時間の10分前に共に「「やぁ!」」…となることが常なんですが。この日はまだ来て無くて。
まぁ、まだ5分前だし…と。
店の真正面前にあるバス停に移動し、
そこから何気なくふと視線を向けてみたところ――、
そこにはちょっと、異様な……?
風に靡くサーティーワンの旗に自転車に跨ったおじさんが、
あろうことかその旗に向かって話掛けてる姿があった。
………………。………なんか、
とっても嫌な予感がするのは何故だろう。
どうか、どうか当たってませんように…
そう念じながら再度場所をゆっくりと移動し、
真正面では見えなかった旗の後ろをチラリと見る。
そして見た瞬間、……………くらりときました。
この日の獅子座は厄日だったんでしょうか。
私の嫌な予感ってなんでこうも当たるんだろう…orz
というかAちゃん…、君は何故逃げないんだ!!!
当たり前だがおじさんは旗に声を掛けていたわけではなかった。
正確には旗に隠れる形になってるAちゃんに、声を掛けていた。
一応、知り合いの可能性もあるので暫く見ていましたが、
…どう斜めから見ても知り合いといった雰囲気は皆無で。
Aちゃんは恐縮気味で何かを断ってるが、
めげないおじさんがすかさず何かを差しだし声を掛けてる…といった模様。
まぁ、―――おじさんの気持ちもわからなくは無い。
あの小動物のようなリスのような、
なんとも言えない庇護欲を掻き立てるような子がこの寒空の下あんなところで一人突っ立ってるんだ。そりゃ構いたくなる気持ちもわかるとも!(←
わかるが、うっかりどこかに連れていかれでもしたらそれはそれで「大事」。取り敢えず半径2m意識で近寄り、「じ…」…っとAちゃんを見つめてみた。視線というのは(余程の鈍感じゃなければ)大抵は何かしら気づく。
残念ながらおじさんは鈍感のようだったが(オィ)、
気づいて欲しい当人はこちらにちゃんと気づいてくれ小走りで駆けてくれたため、一応念のため小声で耳元にて最終確認。
莉「知り合い?」
A「ううん、知らない人。怖かったー(泣) なんかこれ貰った」
莉「…………あれは飴だったのね」
恐縮して断っていたのはどうやら飴だったらしい。
取り敢えずいつまでもそこにいるわけにもいかないので、
微妙な足取りではあったけどリバの中へ。
知らない人且つAちゃんの知り合いでも無いのでする義理も何もあったもんじゃないが、カドがたたないよう一応軽く会釈はしておいた。尤も、
―――私の可愛い女友達を、
たかだか飴玉一つで誘惑せんで下さい。
そう思いながらではあったが。
ったく……こんなことなら暢気にリップなんて買いに行かないで直でサーティーワンに行っとけばよかった。マツキヨに行ってる場合じゃあ無かったわ(凹)
だがそれはそれこれはこれ、
言うべきことは言っておく。
莉「いい?Aちゃん。ああいう時はなんでもいいから一言断ってリバの中でもなんでも即行逃げて。お願いだから」
待ち合わせ場所だからって律儀にそこにいなくていい。
寧ろ移動しろ!そして逃げろ!!!
あとでメールでもTELでもくれたら私がそっちに行けばいいだけの話なんだから今度からは是非、そうして欲しい。
でも、無理かなぁ…(遠い目)
なんとなくだけど…Aちゃんの性格からして、
また同じことあってもその場所に居そう(凹)
A「○ちゃん」
莉「なんじゃ」
A「コレ(※飴)どうしよう…(汗)」
莉「………………飴に罪は無いから、食べていいと思うよ」
黒糖は身体にもいいしね。
飴を出しながら「うち餌づけされそうになってたのかな…」と、
そんな事を真剣に考えてる友達にこれ以上何を言えばいいのか。
そういうところも好きだけど……
好きだけどぉおおおおっっっ・゚・(ノ∀`;)・゚・
論点が違う。
只今かなめとタリーズでお茶してるんですが、
誰か時間ある時で構わないのでラテの上手な飲み方教えてください(凹)
ハチミツ入りの泡が底にこれでもかってぐらい溜まって大変勿体ないことになっておる…!。゚(゚´Д`゚)゚。
因みに私は今日が初タリーズです。
本日はかなめオススメ、ハニーミルクラテと、
赤い実のムースケーキをオーダーしました♪
あ、舌がヒリヒリする(´Д`;)
………この服を着る時は、
どうしたって眉間に「 八 」の字の皺が寄る。
タートルネック独特のあの首の締め付けの苦しさといったら…
私がこの世で一番嫌いな服・それがタートルネックです(´△`)
つい最近までトータルネックと呼んでたのはここだけの秘密(←
外に出る時は喉を冷やさないよう極力タートルネックを着るようにしてるんですが逆にコレが咳を誘発させてるんじゃないか…と疑いたくなるほどには喉が苦しい。あの圧迫感は何事かとね!
さて――…
明後日13日はAちゃんと芸術を愛そう(?)美術館デート。
そして件の両親がデートする16日はかなめと呑みデートです。
た、誕生日プレゼントの不安がまた私を襲う! ((( ;゚Д゚)))
明日クリニック行こうかなぁ… それか水曜日か。
21日間服用する♀ホルの薬が取り敢えず終わり、
現在一週間・お薬をお休みしてる真っ只中なんですが――…
以降“月の花”が順調に咲くようになるまでは21日間服用→一週間お休みのエンドレスループを送らなければいけないらしく、その一週間の間にまたお薬を貰いに足を運ばなければいけないというあんなそんなこんな。
うん、なんというか……
とっても面倒く………げふんげふん!です。
同じ時間に毎日飲まなきゃいけないっていうのも結構ツライ。
受付のお姉さんは美人だが、
無愛想なのが玉に瑕というか…、勿体ないというか……(←
因みにKさんが通ってたクリニックでも無愛想だったらしく、
窓口のお姉さんというのはそういうもんなのかなぁ…?と。
お客様と患者は「=」では無いってことなのかな?
唯一にこやかだったのがお薬の使用説明をしてくれたお姉さん。
初診の際に私の血を採ったお姉さんですな…!(どんな説明だ)
にこやか且つイイ笑顔で血を採られました。
何故だろう。採血して下さる女性は皆何故かにこやかです。
まぁ、何にしろ診察が無いだけまだマシか。
とっとと薬貰ってさっさと家へ帰ろう!!!
ミヒャエルエンデの本探しはまた今度だね。
それにしても―――…
つねづね疑問だったんだが、
何故にAちゃんはメールの際、いつも敬語なのだろうか――…
まるでひーちゃん(叔母)のようである。
まぁ、恐らく癖みたいなもんなんだろうなぁとは思うんだけど…
特別不快では無いし気にはしないが、時々ふと首を傾げます。
くだけなさいとは言わないが、
なんという真面目なデートのお誘い…!!!Σ(゚Д゚)
これでデコが無かったら更に打撃は強かっただろうなぁ…
友達によって各々「違い」があり、大変面白いです(オィ
そして私はこのアンパンマン、鼻から食べました(過去形)
アンパンマンなのに中身はクリームって一体なに…(遠い目)